売上高
連結
- 2016年3月31日
- 172億9564万
- 2017年3月31日 +1.9%
- 176億2404万
個別
- 2016年3月31日
- 165億3205万
- 2017年3月31日 +2.3%
- 169億1224万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/06/30 9:05
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,371,032 8,674,574 13,224,098 17,624,040 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 171,843 334,095 582,737 645,046 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2017/06/30 9:05
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2017/06/30 9:05
顧客の名称 売上高 主要な製品 東洋水産株式会社 2,663,463 カラメル製品、乾燥製品類等 UNITED FOODSINTERNATIONAL株式会社 1,771,436 組立製品類等 - #4 業績等の概要
- 食品業界におきましては、消費者の節約志向や選別消費の傾向が高まるなど、依然として厳しい状況が続いております。2017/06/30 9:05
このような状況下、当社グループは自社商材の拡販と提案営業の強化に加え、グループ全生産拠点の生産性向上に注力してまいりました。その結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は176億24百万円(前年同期比1.9%増)となりました。
製品の種類別売上高では、カラメル製品は、飲料向け製品及びデザート関連製品が堅調で、33億55百万円(前年同期比2.6%増)となりました。乾燥製品類は、一部受託商材の受注減少を粉末茶などの自社商材の拡販でカバーできず、57億11百万円(前年同期比1.5%減)となりました。組立製品類は、ヘルスケア関連製品の受注が好調に推移し、49億33百万円(前年同期比4.0%増)となりました。冷凍製品は、冷凍山芋及び冷凍和菓子が牽引し、23億15百万円(前年同期比7.5%増)となりました。その他は、子会社の受託加工がやや減少し、13億9百万円(前年同期比1.3%減)となりました。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ② 海外市場開拓2017/06/30 9:05
当社売上高は、人口減少や少子高齢化が進み、食品消費量の伸びが期待しがたい国内市場に極めて依存しております。一方、近年は、アジア市場での日本食文化が浸透しており、日本食需要も拡大しております。当社グループでは、アジア市場における日本食需要の立ち上がりに対応すべく、新商材の開発や中国子会社の活用に加え、ベトナム販売子会社の新設や輸出対応強化を図るなど、海外市場開拓を着実に進めてまいります。
③ 原燃料高騰 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4)当連結会計年度の経営成績の分析2017/06/30 9:05
① 売上高
当連結会計年度における売上高は、冷凍山芋及び冷凍和菓子等が好調で、176億24百万円と前連結会計年度に比べ3億28百万円の増加(前年同期比1.9%増)となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※3 関係会社との取引高2017/06/30 9:05
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 2,816,527千円 2,723,373千円 仕入高 3,754,478 3,780,867 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2017/06/30 9:05
前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 2,257,471 2,056,829 税引前当期純損失金額(△) △198,084 △5,571