2916 仙波糖化工業

2916
2026/09/09
時価
83億円
PER 予
11.65倍
2010年以降
9.28-197.06倍
(2010-2026年)
PBR
0.65倍
2010年以降
0.41-1.81倍
(2010-2026年)
配当 予
2.05%
ROE 予
5.61%
ROA 予
3.32%
資料
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仙波糖化工業(2916)の売上高の推移 - 通期

【期間】

連結

2009年3月31日
136億1305万
2010年3月31日 +15.99%
157億8989万
2011年3月31日 -1.14%
156億923万
2012年3月31日 -9.7%
140億9590万
2013年3月31日 +0.97%
142億3226万
2014年3月31日 +7.08%
152億3973万
2015年3月31日 +4.52%
159億2835万
2016年3月31日 +8.58%
172億9564万
2017年3月31日 +1.9%
176億2404万
2018年3月31日 +5.97%
186億7532万
2019年3月31日 +10.07%
205億5588万
2020年3月31日 +0.91%
207億4251万
2021年3月31日 -5.83%
195億3304万
2022年3月31日 -5.71%
184億1856万
2023年3月31日 +1.1%
186億2056万
2024年3月31日 +2.78%
191億3778万
2025年3月31日 -2.28%
187億107万
2026年3月31日 +3.86%
194億2363万

個別

2009年3月31日
132億4239万
2010年3月31日 +16.39%
154億1256万
2011年3月31日 -1.31%
152億1032万
2012年3月31日 -9.84%
137億1287万
2013年3月31日 -0.19%
136億8670万
2014年3月31日 +6.91%
146億3222万
2015年3月31日 +4.59%
153億367万
2016年3月31日 +8.03%
165億3205万
2017年3月31日 +2.3%
169億1224万
2018年3月31日 +5.21%
177億9332万
2019年3月31日 +3.68%
184億4820万
2020年3月31日 -0.63%
183億3206万
2021年3月31日 -5.61%
173億375万
2022年3月31日 -4.75%
164億8110万
2023年3月31日 -0.16%
164億5476万
2024年3月31日 +1.67%
167億2941万
2025年3月31日 +3.79%
173億6361万
2026年3月31日 +4.44%
181億3444万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
2026/06/25 13:37
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称売上高主要な製品
東洋水産株式会社2,812,767カラメル製品、乾燥製品類等
2026/06/25 13:37
#3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当社グループは、売上収益を「カラメル製品」、「乾燥製品類」、「組立製品類」、「冷凍製品」及び「その他」の区分で認識しております。これらの区分に分解された顧客との契約から生じる収益と外部顧客への売上高との関連については次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2026/06/25 13:37
#4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/25 13:37
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、更なる企業価値の向上に向けて、国内は顧客ニーズに合わせた高付加価値の自社商材開発や受託商材への提案営業の強化、昨今の原材料価格高騰への対応、さらにベトナム子会社を中心とした海外事業の早期収益貢献化を図ってまいります。
次期の業績予想につきましては、売上高は201億円(前年同期比3.5%増)、営業利益は9億50百万円(前年同期比5.3%増)、経常利益は9億60百万円(前年同期比10.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は7億15百万円(前年同期比28.9%増)を予想しております。
(6) 経営環境及び対処すべき課題
2026/06/25 13:37
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況下、当社グループは、全社を挙げて顧客ニーズに合わせた新製品・高付加価値製品の開発強化を進める一方で、海外戦略の見直しを実施しました。
その結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は194億23百万円(前年同期比3.9%増)となりました。
製品の種類別売上高では、カラメル製品は、デザート飲料向けシラップ製品の反動減などもあり、44億93百万円(前年同期比0.5%減)となりました。乾燥製品類は、粉末茶や粉末調味料が堅調に推移し、71億43百万円(前年同期比2.7%増)となりました。組立製品類は、ヘルスケア関連製品であるスポーツサプリの受託加工に回復の兆しが見られ、35億23百万円(前年同期比8.7%増)となりました。冷凍製品は、冷凍山芋の新製品効果により、29億92百万円(前年同期比4.8%増)となりました。その他は、子会社の受託加工売上高が増加し、12億69百万円(前年同期比11.9%増)となりました。
2026/06/25 13:37
#7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高2,846,679千円2,925,012千円
仕入高4,290,1094,905,974
2026/06/25 13:37

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