売上高
連結
- 2013年3月31日
- 142億3226万
- 2014年3月31日 +7.08%
- 152億3973万
個別
- 2013年3月31日
- 136億8670万
- 2014年3月31日 +6.91%
- 146億3222万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/30 9:37
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,631,435 7,289,619 11,403,216 15,239,736 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 43,085 22,681 262,609 310,281 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2014/06/30 9:37
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2014/06/30 9:37
顧客の名称 売上高 主要な製品 東洋水産株式会社 2,382,045 カラメル製品、粉末製品等 UNITED FOODSINTERNATIONAL株式会社 1,532,643 造粒製品等 - #4 対処すべき課題(連結)
- ② 海外市場開拓2014/06/30 9:37
当社売上高は、人口減少や少子高齢化が進み、食品消費量の伸びが期待しがたい国内市場に極めて依存しております。一方、近年は、アジア市場での日本食文化が浸透しており、日本食需要も拡大しております。当社グループでは、中国市場における日本食需要の立ち上がりに対応すべく、新商材の開発強化や中国子会社を活用しての中国市場の本格開拓に様々な施策を実行してまいります。
③ 原燃料高騰 - #5 業績等の概要
- 食品業界におきましては、円安による原材料価格やエネルギーコストの上昇など、当社グループを取り巻く経営環境は極めて厳しい状況が続いております。2014/06/30 9:37
このような状況下、当社グループは国内市場対応として高付加価値自社商材の開発強化や提案営業への注力に加え、円安対応も含めた生産コストの削減に取り組んでまいりました。その結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は152億39百万円(前年同期比7.1%増)となりました。
製品の種類別売上高では、カラメル製品は、デザート関連製品及び飲料向け製品が増加し、32億72百万円(前年同期比9.2%増)となりました。乾燥製品類は、粉末茶及びエキス関連製品が増加し、53億9百万円(前年同期比6.0%増)となりました。組立製品類は、ヘルスケア関連製品及び小麦粉ミックス品、だしパック品が増加し、38億14百万円(前年同期比7.8%増)となりました。冷凍製品は、冷凍山芋及び冷凍和菓子が増加し、17億59百万円(前年同期比8.1%増)となりました。その他は、調味料関連製品が増加し、10億83百万円(前年同期比2.1%増)となりました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4)当連結会計年度の経営成績の分析2014/06/30 9:37
① 売上高
当連結会計年度における売上高は、自社商材の拡販が順調に推移した結果、152億39百万円と前連結会計年度に比べ10億7百万円の増加(前年同期比7.1%増)となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※5 関係会社との取引高2014/06/30 9:37
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 2,217,997千円 2,430,296千円 仕入高 2,350,097 2,887,840 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2014/06/30 9:37
(注)福建龍和食品実業有限公司は、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。前連結会計年度(注) 当連結会計年度 売上高 - 1,939,966 税引前当期純損失金額(△) - △258,396