- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2023/06/26 9:05- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
(イ)有形固定資産
主として、粉末製品部門における包装加工設備及びコンピュータ端末機(「機械装置及び運搬具」、「工具、器具及び備品」)であります。
2023/06/26 9:05- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社のうち、冷凍製品製造に係る大館工場の有形固定資産及び2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、それ以外は定率法を採用しております。また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
2023/06/26 9:05- #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2023/06/26 9:05- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※2 有形固定資産の保険差益による圧縮記帳額は次のとおりであります。
2023/06/26 9:05- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2023/06/26 9:05- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
製品の種類別売上高では、カラメル製品は、国内需要が回復基調に転じ、海外市場の取り込みも開始され、40億22百万円(前年同期比7.2%増)となりました。乾燥製品類は、粉末調味料が堅調で、59億17百万円(前年同期比2.6%増)となりました。組立製品類は、健康食品の受託加工が大幅に減少し、39億90百万円(前年同期比14.2%減)となりました。冷凍製品は、外食向け冷凍山芋の需要が回復し、冷凍和菓子が堅調に推移したことから、35億27百万円(前年同期比13.1%増)となりました。その他は、子会社の受託加工売上高が増加し、11億62百万円(前年同期比3.2%増)となりました。
利益面につきましては、ユーティリティーコストの大幅上昇を主因に、営業利益は2億69百万円(前年同期比63.9%減)、経常利益は3億89百万円(前年同期比56.5%減)、固定資産の減損損失を1億60百万円計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は2億32百万円(前年同期比56.9%減)となりました。
a.財政状態
2023/06/26 9:05- #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.固定資産の減損損失の認識の要否
(1)当事業年度の貸借対照表に計上した金額
2023/06/26 9:05- #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.固定資産の減損損失の認識の要否
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2023/06/26 9:05- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
| 1.資産の評価基準及び評価方法 | |
|
| 2.固定資産の減価償却の方法 | |
| (1) 有形固定資産(リース資産を除く)………………… | 主として定率法 |
| ただし、連結子会社である㈱東北センバに貸与している冷凍製品製造に係る有形固定資産及び2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 |
| 建物 15年~31年 |
| 機械及び装置 10年 |
| (2) 無形固定資産(リース資産を除く)………………… | 定額法 |
| なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。 |
2023/06/26 9:05