有価証券報告書-第79期(2025/04/01-2026/03/31)
当社は、株主に対する利益還元を経営の最重要政策と位置付けており、収益力の一層の向上と財務体質の強化を図り、内部留保の充実による経営基盤の強化を目指し、安定配当を維持することを基本方針としております。
当社の剰余金の配当は、期末配当として年1回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当を行う場合は取締役会としております。
当事業年度の配当金につきましては、上記方針に基づき期末配当金1株当たり15円(年間)を、2026年6月26日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。
内部留保資金につきましては、財務体質の強化、競争力を高めるための技術、製造開発体制の強化等の原資として有効に活用してまいります。
なお、当社は「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる」旨を定款に定めております。
(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
当社の剰余金の配当は、期末配当として年1回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当を行う場合は取締役会としております。
当事業年度の配当金につきましては、上記方針に基づき期末配当金1株当たり15円(年間)を、2026年6月26日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。
内部留保資金につきましては、財務体質の強化、競争力を高めるための技術、製造開発体制の強化等の原資として有効に活用してまいります。
なお、当社は「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる」旨を定款に定めております。
(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2026年6月26日 定時株主総会決議(予定) | 170,753 | 15.00 |