大森屋(2917)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 食品製造販売事業の推移 - 全期間
連結
- 2015年9月30日
- 5459万
- 2015年12月31日 +175.19%
- 1億5025万
- 2016年3月31日 -85.17%
- 2228万
- 2016年6月30日 +243.74%
- 7660万
- 2016年9月30日 +118.61%
- 1億6747万
- 2016年12月31日 +29.18%
- 2億1633万
- 2017年3月31日 -53.55%
- 1億48万
- 2017年6月30日 +32.76%
- 1億3340万
- 2017年9月30日 +48.14%
- 1億9763万
- 2017年12月31日 +30.73%
- 2億5837万
- 2018年3月31日 -4.17%
- 2億4759万
- 2018年6月30日 +76.48%
- 4億3694万
- 2018年9月30日 +1.82%
- 4億4488万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2025/12/22 9:41
当社グループにおける報告セグメントは主として「食品製造販売事業」のみであり、開示情報としての重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。
【関連情報】 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/12/22 9:41
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 三菱商事株式会社 3,308,694 食品製造販売事業 伊藤忠商事株式会社 3,178,467 食品製造販売事業 - #3 従業員の状況(連結)
- 2025年9月30日現在2025/12/22 9:41
(注) 1 従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(人) 食品製造販売事業 152 (201)
2 従業員数の欄の( )書は外書で、臨時従業員(パートタイマー及び嘱託)の年間平均雇用人員であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当連結会計年度の連結売上高は、16,511百万円(前期比1.3%増)となり、利益面では、原材料費および経費が増加したことにより、営業損失は66百万円(前期は営業利益269百万円)、経常損失は98百万円(前期は経常利益273百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は73百万円(前期は純利益179百万円)となり、ROE(自己資本利益率)は△0.6%となりました。2025/12/22 9:41
なお、当社グループにおける報告セグメントは主として「食品製造販売事業」であり、開示情報としての重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。
売上高を品目別に分類しますと、価格改定を行ったことにより、家庭用海苔につきましては、売上高は6,200百万円(前期比5.9%増)と増加はしたものの、進物品につきましては、売上高は574百万円(前期比3.8%減)となり、ふりかけ等につきましては、売上高は2,120百万円(前期比0.1%減)となりました。業務用海苔につきましては、おにぎり等の価格上昇による需要減により、売上高7,500百万円(前期比1.1%減)となりました。その他につきましては、売上高は114百万円(前期比21.0%減)となりました。