繰延税金資産
連結
- 2022年9月30日
- 1億3658万
- 2023年9月30日 -52.81%
- 6446万
個別
- 2022年9月30日
- 1億1330万
- 2023年9月30日 -50.75%
- 5580万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/12/21 9:55
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年9月30日) 当事業年度(2023年9月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 33,323 千円 28,152 千円 繰延税金負債合計 52,403 千円 93,126 千円 繰延税金資産の純額 113,300 千円 55,800 千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/12/21 9:55
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当金が前連結会計年度より2,779千円減少しております。前連結会計年度(2022年9月30日) 当連結会計年度(2023年9月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 33,323 千円 28,152 千円 繰延税金負債合計 52,403 千円 93,126 千円 繰延税金資産の純額 136,583 千円 64,460 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて5百万円増加し、11,657百万円となりました。これは、棚卸資産が815百万円、受取手形及び売掛金が195百万円、その他の流動資産が156百万円それぞれ増加した一方、現金及び預金が1,162百万円減少したことによるものであります。2023/12/21 9:55
固定資産は、前連結会計年度末に比べて54百万円増加し、3,180百万円となりました。これは主に、投資有価証券が139百万円、機械装置及び運搬具が30百万円、建設仮勘定が24百万円それぞれ増加した一方、繰延税金資産が72百万円、建物及び構築物が57百万円、その他の有形固定資産が6百万円、無形固定資産が5百万円それぞれ減少したことによるものであります。
(負債)