繰延税金資産
連結
- 2020年2月29日
- 34億5200万
- 2021年2月28日 -0.78%
- 34億2500万
個別
- 2020年2月29日
- 1億5200万
- 2021年2月28日 -4.61%
- 1億4500万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/05/28 10:31
(1)繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(2)法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別内訳前事業年度(2020年2月29日) 当事業年度(2021年2月28日) (繰延税金資産) 未払事業税 7百万円 20百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/05/28 10:31
(1)繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.前連結会計年度は、評価性引当額が148百万円増加しております。この増加の理由は主に連結子会社の繰越前連結会計年度(2020年2月29日) 当連結会計年度(2021年2月28日) (繰延税金資産) 税務上の繰越欠損金(注)2 195百万円 485百万円 繰延税金負債合計 △504 △649 繰延税金資産の純額(注)3 3,438 3,352 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 増)となりました。また、業績が好調な中国関連会社に持分法を適用したことなどにより、経常利益は37億1千万円2021/05/28 10:31
(前期比9億3千7百万円、33.8%増)となりました。一方、減損損失の計上や繰延税金資産の回収可能性見直しによ
り、親会社株主に帰属する当期純利益は6億8千2百万円(前期比3億2千7百万円、32.4%減)となりました。 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- 当社は、新型コロナウイルス感染症の影響について、今後の広がり方や収束時期に関して不確実性が高い事象であると考えております。2021/05/28 10:31
本件が当社の業績に与える影響は、翌事業年度以降も一定期間にわたり継続するとの仮定を置き、固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性などの会計上の見積りを行っております。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、新型コロナウイルス感染症の影響について、今後の広がり方や収束時期に関して不確実性が高い事象であると考えております。2021/05/28 10:31
本件が当社グループの業績に与える影響は、翌連結会計年度以降も一定期間にわたり継続するとの仮定を置き、固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性、棚卸資産の評価などの会計上の見積りを行っております。