繰延税金資産
連結
- 2021年2月28日
- 34億2500万
- 2022年2月28日 -7.56%
- 31億6600万
個別
- 2021年2月28日
- 1億4500万
- 2022年2月28日 -13.79%
- 1億2500万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/05/27 9:45
(1)繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(2)法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別内訳前事業年度(2021年2月28日) 当事業年度(2022年2月28日) (繰延税金資産) 未払事業税 20百万円 11百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/05/27 9:45
(1)繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.前連結会計年度は、評価性引当額が705百万円増加しております。この増加の理由は主に連結子会社の繰越前連結会計年度(2021年2月28日) 当連結会計年度(2022年2月28日) (繰延税金資産) 税務上の繰越欠損金(注)2 485百万円 701百万円 繰延税金負債合計 △649 △822 繰延税金資産の純額(注)3 3,352 2,968 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用)2022/05/27 9:45
当社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行およびグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日 企業会計基準委員会)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 平成30年2月16日 企業会計基準委員会)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産および繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用)2022/05/27 9:45
当社および国内連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行およびグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日 企業会計基準委員会)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 平成30年2月16日 企業会計基準委員会)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産および繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 主要な仮定である事業計画は見積りの不確実性があり、経営環境の変化や、新型コロナウイルス感染症の拡大等に影響を受ける可能性もあるため、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。2022/05/27 9:45
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額