有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2018/06/22 15:01
(注)平成29年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っております。当事業年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 1,938,794 3,830,175 6,105,543 8,178,483 税引前四半期(当期)純利益(千円) 102,084 159,510 369,727 457,988 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/06/22 15:01
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報 (単位:千円)2018/06/22 15:01
(注)当社は単一セグメントであるため、関連するセグメント名は記載を省略しております。顧客の氏名又は名称 売上高 加藤産業株式会社 2,142,034 株式会社日本アクセス 951,371 三井食品株式会社 885,418 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2018/06/22 15:01
当社は、営業利益及び売上高営業利益率を、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等として用いております。
(4)経営環境及び対処すべき課題 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で、当社では、主力製品である棒ラーメンや皿うどんの販売強化の推進、コスト削減等の経営効率化に取り組んでまいりました。2018/06/22 15:01
その結果、特に皿うどんにおいて強化策が実り、売上高は8,178百万円(前年同期比2.6%増)となりました。
また、損益面につきましては、原価の低減をはじめとする利益改善のための諸施策を継続して実施した結果、営業利益は436百万円(前年同期比16.8%増)、経常利益は458百万円(前年同期比11.2%増)、当期純利益は369百万円(前年同期比9.4%減)となりました。