- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 2,520,159 | 4,664,139 | 7,014,119 | 9,333,454 |
| 税引前四半期(当期)純利益(千円) | 396,492 | 505,879 | 814,511 | 938,033 |
2021/06/23 15:03- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2021/06/23 15:03- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報 (単位:千円)
| 顧客の氏名又は名称 | 売上高 |
| 加藤産業株式会社 | 2,122,994 |
| 株式会社日本アクセス | 1,412,609 |
| 国分グループ本社株式会社 | 1,326,907 |
| 三菱食品株式会社 | 1,019,706 |
| 三井食品株式会社 | 958,835 |
(注)当社は単一セグメントであるため、関連するセグメント名は記載を省略しております。
2021/06/23 15:03- #4 事業等のリスク
即席めん業界では、カップめんを中心に新製品開発競争が展開され、数多くの新製品が市場に投入されております。同時に市場の進化のスピードが速く、新製品の定着率が極めて低い状況にあります。
そのような中、当社においても商品開発部とマーケティング部が連携し、消費者ニーズに合った製品開発に注力しております。当社が、多様化する市場ニーズにマッチした新製品の開発ができなかった場合、売上高の減少等、収益性を低下させる可能性があります。
(3)製品の安全性確保について
2021/06/23 15:03- #5 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が、損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2021/06/23 15:03- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、安定した財務基盤確立を目指し、営業利益及び売上高営業利益率を経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等として用いております。
(4)経営環境及び優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2021/06/23 15:03- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
食品業界におきましては、コロナ禍のもと、食料品を中心とした生活必需品は需要増となったものの、外出自粛による買い控えが続いており、消費行動の変化への対応が迫られております。
このような状況の中で、当社では新型コロナウイルス感染症の影響による巣ごもり需要の増加等により、売上高は9,333百万円(前年同期比9.0%増)、営業利益は976百万円(前年同期比71.7%増)、経常利益は1,002百万円(前年同期比66.4%増)、当期純利益は639百万円(前年同期比55.9%増)となりました。
<当事業年度中の新発売製品>(※印はリニューアル発売製品)
2021/06/23 15:03- #8 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
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