建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 14億8229万
- 2022年3月31日 +146.68%
- 36億5659万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 有形固定資産2022/06/23 15:02
主として、食品製造事業における空調機等(建物附属設備)であります。
- #2 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/06/23 15:02
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物 -千円 162千円 構築物 206 - - #3 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/06/23 15:02
なお、担保付債務はありません。前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 建物 86,851千円 80,512千円 土地 37,698 37,698 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額及び減少額のうち主なものは次のとおりであります。
建物・・・・・・・・・・佐賀工場新設による増加 2,064,116千円
構築物・・・・・・・・・佐賀工場新設による増加 105,824千円
機械及び装置・・・・・・佐賀工場新設による増加 1,740,122千円
建設仮勘定・・・・・・・増加は主に佐賀工場の建設費等であり、減少は各資産への振替額であります。
ソフトウエア仮勘定・・・基幹システム再構築による増加 91,859千円
2.無形固定資産のソフトウエアの当期首残高については、前期末迄償却済の残高を390千円除いております。
3.長期前払費用上段( )書きは償却対象資産であり、内書きであります。2022/06/23 15:02 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態の状況2022/06/23 15:02
当事業年度末の総資産は13,186百万円となり、前事業年度末に比べ2,168百万円増加しました。これは主に建設仮勘定が1,533百万円減少したものの、建物が2,174百万円、機械及び装置が1,648百万円増加したこと等によるものであります。
負債につきましては4,164百万円となり、前事業年度末に比べ1,848百万円増加しました。これは主に1年内返済予定の長期借入金及び長期借入金が1,832百万円増加したこと等によるものであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/23 15:02
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。