営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2024年9月30日
- 3億1752万
- 2025年9月30日 -35.92%
- 2億345万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 食品業界におきましては、原材料価格の高騰や人件費、物流費の上昇に伴う商品価格の値上げが継続される中、消費者の節約志向や低価格志向が高まり、引き続き厳しい経営環境が続くことが予想されます。2025/11/07 15:01
このような状況の中で、棒ラーメンの販売は順調に推移しましたが、天候その他の理由によりカップ麺、皿うどんの販売が伸び悩んだため、売上高は4,576百万円(前年同中間期比2.3%減)となり、損益面につきましては、営業利益は203百万円(前年同中間期比35.9%減)、経常利益は237百万円(前年同中間期比31.2%減)、中間純利益は169百万円(前年同中間期比27.6%減)となりました。
(2)財政状態の状況