有価証券報告書-第63期(2025/04/01-2026/03/31)
(収益認識関係)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当社は食品製造事業の単一セグメントであり、主要な顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
重要な会計方針「5.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当事業年度末において存在する顧客との契約から翌事業年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
顧客との契約から生じた債権は、以下のとおりであります。
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当社は食品製造事業の単一セグメントであり、主要な顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。
| 前事業年度 (自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) | 当事業年度 (自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) | |
| 売上高 | ||
| 棒ラーメン | 3,396,317千円 | 3,675,265千円 |
| 皿うどん | 2,498,823 | 2,420,103 |
| カップめん | 3,282,800 | 3,101,572 |
| 袋めん | 386,440 | 329,160 |
| その他 | 40,048 | 26,860 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 9,604,431 | 9,552,962 |
| その他の収益 | - | - |
| 外部顧客への売上高 | 9,604,431 | 9,552,962 |
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
重要な会計方針「5.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当事業年度末において存在する顧客との契約から翌事業年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
顧客との契約から生じた債権は、以下のとおりであります。
| 前事業年度 | 当事業年度 | |
| 顧客との契約から生じた債権(期首残高) | 2,617,651千円 | 2,603,119千円 |
| 顧客との契約から生じた債権(期末残高) | 2,603,119千円 | 2,604,214千円 |