- 2816
- 2026/09/09
- 時価
- 139億円
- PER 予
- 32.57倍
- 2010年以降
- 6.54-58.58倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.37倍
- 2010年以降
- 0.74-1.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.41%
- ROE 予
- 4.21%
- ROA 予
- 2.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記
- ※3 期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切り下げ後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれております。2014/06/30 9:24
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 売上原価に含まれているたな卸資産評価損 23,151 千円 11,864 千円 - #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)2014/06/30 9:24 - #3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2014/06/30 9:24
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #4 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (2) 所有権移転外ファイナンス・リース取引2014/06/30 9:24
①リース資産の内容
a.有形固定資産 - #5 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2) 【主な資産及び負債の内容】2014/06/30 9:24
① 現金及び預金 - #6 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 38~50年
機械及び装置 10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/30 9:24 - #7 固定資産除売却損の注記
- ※4 固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。2014/06/30 9:24
- #8 引当金の計上基準
- 倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等の特定の債権については、個別に回収可能性を検討して回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金
従業員への賞与の支給に備えるため、支給見込額基準により計上しております。
(3) 役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に充てるため、当事業年度における支給見込額を計上しております。
(4) 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。
① 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、期間定額基準によっております。
② 数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異は、各事業年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌事業年度から費用処理しております。
(5) 役員退職慰労引当金
役員の退職慰労金の支給に備えるため、内規に基づく期末要支給額を計上しております。2014/06/30 9:24 - #9 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/30 9:24
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #10 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※1 当事業年度において国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、48,026千円であり、その内訳は、建物27,073千円、構築物5,727千円、機械及び装置15,225千円であります。2014/06/30 9:24
- #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/30 9:24
- #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2014/06/30 9:24
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) (繰延税金資産) 役員退職慰労引当金 181,735千円 193,862千円 繰延税金負債合計 △4,641 △7,096 繰延税金資産の純額 655,928 628,105 - #13 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 財政状態の分析2014/06/30 9:24
当事業年度末の総資産は、前事業年度末に比べ56百万円増加し、143億69百万円となりました。固定資産が総資産の65.9%を占め、流動資産は総資産の34.1%を占めております。主な資産の変動は、「機械及び装置」が1億47百万円、「現金及び預金」が1億13百万円増加し、「建物」が1億80百万円減少したことによるものです。
負債は、前事業年度末に比べ1億66百万円減少し、71億30百万円となりました。流動負債が負債合計の59.1%を占め、固定負債は負債合計の40.9%を占めております。主な負債の変動は、「未払消費税等」が1億74百万円、「買掛金」が1億36百万円、「リース債務」、「短期借入金」がそれぞれ1億円増加し、「長期借入金」が3億80百万円、「未払金」が1億67百万円、「未払法人税等」が1億25百万円減少したことによるものです。 - #14 退職給付関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2014/06/30 9:24
3 退職給付費用に関する事項(1) 退職給付債務 △518,366 (2) 年金資産残高 76,789 (3) 未認識数理計算上の差異 16,256
(単位:千円) - #15 重要な非資金取引の内容
- 2 重要な非資金取引の内容2014/06/30 9:24
ファイナンス・リースに係る資産及び債務の額は次のとおりであります。
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) ファイナンス・リース取引に係る資産の額 1,285,079千円 399,760千円 ファイナンス・リース取引に係る債務の額 1,352,891 420,652 - #16 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(平成25年3月31日) (単位:千円)2014/06/30 9:24
当事業年度(平成26年3月31日) (単位:千円)貸借対照表計上額 時価 差額 (4) 投資有価証券 112,633 112,633 ― 資産計 3,781,312 3,781,312 ―
(注1) 金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項貸借対照表計上額 時価 差額 (4) 投資有価証券 121,677 121,677 ― 資産計 3,948,165 3,948,165 ― - #17 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/30 9:24
項目 前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 7,015,224 7,238,465 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― ― 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 7,015,224 7,238,465