売上高
個別
- 2019年3月31日
- 205億7200万
- 2020年3月31日 +2.59%
- 211億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/06/29 9:05
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/06/29 9:05
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2020/06/29 9:05
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #4 役員の報酬等(連結)
- 員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項
取締役の報酬については、常勤、非常勤の別、取締役の職務の内容に応じた額を支給しております。賞与については、売上高、経常利益を主な指標としております。その理由は、持続的に成長していく上で、環境変化への対応と成長基盤の構築に重要と考えているためです。賞与の支給に際しては、職務と業績を総合的に勘案した上で取締役社長が原案を作成し、取締役会による充分な審議の上、支給額を決定しております。退職慰労金については、報酬月額及び在任年数等に基づき引当計上しております。
監査役の報酬については、監査役会にて協議の上、職位別の定額報酬を支給しております。賞与及び退職慰労金については、取締役と同じ基準で支給、計上しております。
当社は、賞与と固定報酬との支給割合の決定に関する方針については定めておりません。2020/06/29 9:05 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 単位:百万円2020/06/29 9:05
なお、提出日現在における新型コロナウイルス感染症拡大による影響について、販売面では内食需要の高まりによって小売用製品が伸長している一方、業務用製品の伸びは鈍化しておりますが、当社業績にあたえる大きな影響はなく、先行きの見通しが難しいなか、現在の中期経営計画は、それぞれの販売チャネルにおいて着実に販路と売上を拡大していくことを目的として策定しており、当初の計画からの見直しはおこなっておりません。2020年3月期(実績) 2022年3月期(計画) 2020年3月期比(%) 売上高 21,105 24,000 113.7 経常利益 618 1,200 193.9
(3) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 製品群別の概況は、以下のとおりであります。2020/06/29 9:05
液体調味料群においては、小売用の主力製品の「焼肉のたれ」類において、積極的な広告・販促活動を展開する一方、新フレーバー『焼肉通り 香味野菜しょうゆ味』、健康志向の『糖質オフ 焼肉のたれ』の投入でラインアップの充実を図り、堅調に推移いたしました。また、話題の人気メニューがご家庭で簡単に楽しめる『チーズタッカルビの素』などの新製品も売上を牽引いたしました。鍋スープ市場に対しては、『博多もつ鍋スープ』が順調に売上を伸ばすなか、あらたに「贅沢風味」「辛さ」「少人数」「野菜をおいしく」をキーワードとした、多くの製品を投入いたしました。このなかでも、特徴の異なる4種類のチーズをバランスよく合わせた、チーズ感たっぷりの『クアトロチーズ鍋スープ』や、「ウニ」と「肉」という意外な組み合わせを鍋料理にした『うにくしゃぶ鍋用スープ』といった、創意に富んだ「贅沢風味」の鍋スープが好調に推移いたしました。業務用製品では、販売チャネルごとの専任部署の増設・人員拡充やメニュー開発・提案の強化など、新規開拓への継続的取り組みが奏功し、精肉向けのソース、惣菜向けのたれの伸長が売上に寄与しました。この結果、売上高は148億15百万円(前期比102.3%)となりました。
粉体調味料群においては、主力製品の販売強化の取り組みのもと、『味・塩こしょう』シリーズは堅調に推移いたしました。業務用製品では、各販売チャネル向けにラインアップを充実させ、精肉向けや惣菜向けの売上が大きく伸長いたしました。この結果、売上高は39億37百万円(前期比103.8%)となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/06/29 9:05
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。