- 2816
- 2026/09/09
- 時価
- 139億円
- PER 予
- 32.57倍
- 2010年以降
- 6.54-58.58倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.37倍
- 2010年以降
- 0.74-1.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.41%
- ROE 予
- 4.21%
- ROA 予
- 2.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2022/06/30 9:13
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (2) 所有権移転外ファイナンス・リース取引2022/06/30 9:13
①リース資産の内容
a.有形固定資産 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2) 【主な資産及び負債の内容】2022/06/30 9:13
① 現金及び預金 - #4 固定資産除売却損の注記
- ※5 固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。2022/06/30 9:13
- #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/06/30 9:13 - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※1 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は次のとおりであります。2022/06/30 9:13
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
機械装置 九州工場 排水処理施設増設工事 182百万円
構築物 九州工場 排水処理施設増設工事 181百万円
建物 九州工場 排水処理施設増設工事 134百万円
リース資産 九州工場 ユニバーサルAライン充填機更新 38百万円
2 長期前払費用は、定額法により償却しております。2022/06/30 9:13 - #8 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記
- ※4 期末棚卸高は収益性の低下に伴う簿価切り下げ後の金額であり、次の棚卸資産評価損が売上原価に含まれております。2022/06/30 9:13
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 売上原価に含まれている棚卸資産評価損 14 百万円 19 百万円 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/30 9:13
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) (繰延税金資産) 役員退職慰労引当金 197百万円 213百万円 繰延税金負債合計 △30 △25 繰延税金資産の純額 585 623 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態2022/06/30 9:13
当事業年度末の総資産は、前事業年度末に比べ5億49百万円増加し、156億64百万円となりました。固定資産が総資産の53.7%を占め、流動資産は総資産の46.3%を占めております。資産の変動は、主に「売掛金」が2億3百万円、「現金及び預金」が1億85百万円、「機械及び装置」が1億49百万円、「構築物」が1億32百万円増加し、「建設仮勘定」が1億77百万円減少したことによるものです。
負債は、前事業年度末に比べ1億74百万円増加し、67億15百万円となりました。流動負債が負債合計の71.4%を占め、固定負債は負債合計の28.6%を占めております。負債の変動は、主に「未払金」が3億48百万円増加し、「1年内返済予定の長期借入金」が1億24百万円、「未払法人税等」が1億3百万円減少したことによるものです。 - #11 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/30 9:13
該当事項はありません。 - #12 退職給付関係、財務諸表(連結)
- (2) 年金資産の期首残高と期末残高の調整表2022/06/30 9:13
(3) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金の調整表前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 年金資産の期首残高 87百万円 108百万円 期待運用収益 1 1 数理計算上の差異の発生額 19 2 年金資産の期末残高 108 112 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2022/06/30 9:13
2 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び製品、原材料 - #14 重要な非資金取引の内容
- 2 重要な非資金取引の内容2022/06/30 9:13
ファイナンス・リース取引に係る資産及び債務の額は次のとおりであります。
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) ファイナンス・リース取引に係る資産の額 157百万円 160百万円 ファイナンス・リース取引に係る債務の額 173 177 - #15 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(2021年3月31日) (単位:百万円)2022/06/30 9:13
当事業年度(2022年3月31日) (単位:百万円)貸借対照表計上額 時価 差額 その他有価証券 259 259 ― 資産計 259 259 ― (1) 長期借入金 208 208 0
(注1) 金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表計上額 時価 差額 その他有価証券 248 248 ― 資産計 248 248 ― (1) 長期借入金 42 42 0 - #16 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2022/06/30 9:13
前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 8,574 8,949 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) ― ― 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 8,574 8,949