アヲハタ(2830)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年7月31日
- 8億3295万
- 2011年7月31日 +14.79%
- 9億5611万
- 2012年7月31日 -15.07%
- 8億1201万
- 2013年7月31日 -30.96%
- 5億6062万
- 2014年7月31日 -71.69%
- 1億5871万
- 2015年7月31日 +266.67%
- 5億8196万
- 2016年7月31日 -0.14%
- 5億8112万
- 2017年8月31日 +61.52%
- 9億3861万
- 2018年8月31日 +1.42%
- 9億5195万
- 2019年8月31日 -60.41%
- 3億7690万
- 2020年8月31日 +72.71%
- 6億5094万
- 2021年8月31日 +27.08%
- 8億2724万
- 2022年8月31日 -48.82%
- 4億2334万
- 2023年8月31日 +3.59%
- 4億3852万
- 2024年8月31日 -7.73%
- 4億461万
- 2025年8月31日 +32.97%
- 5億3800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上につきまして、家庭用は主力のジャム・スプレッドにおきまして、価格改定後の需要回復に兆しがみえてきており、加えて新たな需要創出を目指して展開しております「アヲハタ・Spoon Free」などが売上に寄与しました。産業用は、加工メーカー向けフルーツ加工品やお土産品向け商品などの需要が戻ってきており、販売が増加しました。以上の結果から、売上高は156億39百万円(前年同期比5.7%増)となりました。2023/10/12 13:18
利益につきましては、原材料の高騰や、エネルギーコスト上昇などの影響を受けましたが、生産性向上の取り組みを進めたこともあり、営業利益は4億38百万円(前年同期比3.6%増)、経常利益は5億2百万円(前年同期比2.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億11百万円(前年同期比13.1%減)となりました。
(2) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題