ユニカフェ(2597)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2011年9月30日
- 2億8802万
- 2012年9月30日 -51.94%
- 1億3841万
- 2013年9月30日 +246.8%
- 4億8002万
- 2014年9月30日 -46.25%
- 2億5802万
- 2015年9月30日 -14.94%
- 2億1946万
- 2019年6月30日 -97.92%
- 457万
- 2020年6月30日
- -2億8297万
- 2021年6月30日
- -3529万
- 2022年6月30日
- 2850万
- 2023年6月30日 +271.19%
- 1億581万
- 2024年6月30日 +137.18%
- 2億5097万
個別
- 2016年9月30日
- 2億1074万
- 2017年6月30日 -17.6%
- 1億7365万
- 2018年6月30日 +29.09%
- 2億2417万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは、顧客志向を原点とした提案型の営業に注力してまいりました。この結果、すべての販売セグメントにおいて売上高、取扱数量ともに昨年を上回ることとなりました。また、「コーヒーをコアに人と環境に優しい企業を目指す」という企業理念の基に、サステナビリティ推進室の新設やコーヒー生産国への苗木寄贈など、昨今関心が高まっているサステナビリティに関する施策を鋭意講じております。2023/08/14 16:12
以上の取組の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は6,169百万円(前年同四半期比21.5%増)となりました。また、利益面では営業利益は105百万円(前年同四半期比271.2%増)、経常利益は101百万円(前年同四半期比191.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は178百万円(前年同四半期比916.8%増)となりました。
(2)財政状態の分析