- 2597
- 2026/08/28
- 時価
- 168億円
- PER 予
- 23.28倍
- 2009年以降
- 赤字-162.06倍
(2009-2025年) - PBR
- 2.19倍
- 2009年以降
- 0.71-3.39倍
(2009-2025年) - 配当
- 0.82%
- ROE 予
- 9.39%
- ROA 予
- 4.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/08/12 16:46
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,296,033千円減少、売上原価は2,260,319千円減少、販売費及び一般管理費は30,500千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ5,213千円減少しております。
なお、利益剰余金の当期首残高に与える影響は軽微であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業務用コーヒーにつきましては、取引先が外食店中心であることから、コロナの影響を最も受ける業態であるものの、活動制限の緩和によりコロナ禍で大きく減少した需要の一部持ち直しによる販売増や、新しい生活様式に基づく消費者需要の変化への適応による伸長等により、売上高、取扱数量ともに昨年を上回ることとなりました。2022/08/12 16:46
以上の取組の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は5,077百万円(前年同四半期比31.6%減)となりました。また、利益面では営業利益は28百万円、経常利益は34百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は17百万円(前年同四半期比84.1%減)となりました。
なお、冒頭に触れた、「収益認識に関する会計基準」等の適用により、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,296百万円減少し、営業利益は5百万円減少しております。