有価証券報告書-第40期(平成27年3月1日-平成28年2月29日)
(企業結合等関係)
前連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)
取得による結合
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 県西中央青果株式会社
事業の内容 青果市場の運営
②企業結合を行った理由
当社グループの主要な原材料である国産野菜の調達方法の多様化が図れるとともに、国産野菜の産地における生育状況や取引価格動向などの情報収集の強化が実現し、当社グループの事業規模拡大や収益性の向上を期待できるものと判断し、本株式取得を実施することといたしました。
③企業結合日
平成27年6月30日
④企業結合の法的形式
現金を対価とする株式の取得
⑤結合後企業の名称
変更ありません。
⑥取得した議決権比率
企業結合日直前に所有している議決権比率 -%
企業結合日に追加取得した議決権比率 50.7%
取得後の議決権比率 50.7%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が県西中央青果株式会社の発行済株式総数の50.7%に相当する普通株式を現金を対価として取得し、同社を支配するに至ったためです。
(2)連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成27年9月1日から平成28年2月29日まで
(3)被取得企業の取得原価およびその内訳
(4)発生した負ののれん発生益の金額および発生原因
①発生した負ののれん発生益の金額
94,566千円
②発生原因
時価純資産額が株式の取得原価を上回ったためであります。
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
(6)企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
影響は軽微なため記載を省略しております。
なお、影響の概算額については監査証明を受けておりません。
前連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)
取得による結合
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 県西中央青果株式会社
事業の内容 青果市場の運営
②企業結合を行った理由
当社グループの主要な原材料である国産野菜の調達方法の多様化が図れるとともに、国産野菜の産地における生育状況や取引価格動向などの情報収集の強化が実現し、当社グループの事業規模拡大や収益性の向上を期待できるものと判断し、本株式取得を実施することといたしました。
③企業結合日
平成27年6月30日
④企業結合の法的形式
現金を対価とする株式の取得
⑤結合後企業の名称
変更ありません。
⑥取得した議決権比率
企業結合日直前に所有している議決権比率 -%
企業結合日に追加取得した議決権比率 50.7%
取得後の議決権比率 50.7%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が県西中央青果株式会社の発行済株式総数の50.7%に相当する普通株式を現金を対価として取得し、同社を支配するに至ったためです。
(2)連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成27年9月1日から平成28年2月29日まで
(3)被取得企業の取得原価およびその内訳
| 取得の対価 | 現金 | 237,124千円 |
| 取得原価 | 237,124 | |
(4)発生した負ののれん発生益の金額および発生原因
①発生した負ののれん発生益の金額
94,566千円
②発生原因
時価純資産額が株式の取得原価を上回ったためであります。
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 618,047千円 |
| 固定資産 | 85,693 |
| 資産合計 | 703,741 |
| 流動負債 | 30,034 |
| 固定負債 | 19,351 |
| 負債合計 | 49,386 |
(6)企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
影響は軽微なため記載を省略しております。
なお、影響の概算額については監査証明を受けておりません。