エバラ食品工業(2819)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 14億6975万
- 2014年6月30日 +6.22%
- 15億6114万
- 2015年6月30日 -3.79%
- 15億200万
- 2016年6月30日 +8.92%
- 16億3600万
- 2017年6月30日 +7.09%
- 17億5200万
- 2018年6月30日 -73.06%
- 4億7200万
- 2019年6月30日 -9.75%
- 4億2600万
- 2020年6月30日 -9.86%
- 3億8400万
- 2021年6月30日 -23.96%
- 2億9200万
- 2022年6月30日 -57.53%
- 1億2400万
- 2023年6月30日 -4.84%
- 1億1800万
- 2024年6月30日 +13.56%
- 1億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/09 15:27
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(2023年4月1日~6月30日)における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響による行動制限が緩和され、経済活動に回復の兆しが見られた一方、緊迫した世界情勢や物価の上昇により、先行き不透明な状況が続いています。2023/08/09 15:27
このような環境の下、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、108億81百万円(前年同期比2.2%増)となりました。
食品事業の業務用商品は、外食店の来店客数が回復基調となったことにより、好調に推移しました。家庭用商品は、2023年2月に新商品を発売した『プチッとうどん』が売上を伸長させたことに加え、『すき焼のたれ』の価格改定前の需要増加もあり、堅調に推移しました。利益面につきましては、原材料価格及び資源価格高騰に伴う売上原価の上昇により、営業利益は7億43百万円(前年同期比19.6%減)、経常利益は8億19百万円(前年同期比20.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、5億46百万円(前年同期比19.8%減)となりました。