エバラ食品工業(2819)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 食品事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 4億9559万
- 2014年6月30日 -3.97%
- 4億7592万
- 2015年6月30日 +3.8%
- 4億9400万
- 2016年6月30日 +14.37%
- 5億6500万
- 2017年6月30日 -26.9%
- 4億1300万
- 2018年6月30日 +33.41%
- 5億5100万
- 2019年6月30日 -0.36%
- 5億4900万
- 2020年6月30日 +109.29%
- 11億4900万
- 2021年6月30日 +0.44%
- 11億5400万
- 2022年6月30日 -6.67%
- 10億7700万
- 2023年6月30日 -16.9%
- 8億9500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、108億81百万円(前年同期比2.2%増)となりました。2023/08/09 15:27
食品事業の業務用商品は、外食店の来店客数が回復基調となったことにより、好調に推移しました。家庭用商品は、2023年2月に新商品を発売した『プチッとうどん』が売上を伸長させたことに加え、『すき焼のたれ』の価格改定前の需要増加もあり、堅調に推移しました。利益面につきましては、原材料価格及び資源価格高騰に伴う売上原価の上昇により、営業利益は7億43百万円(前年同期比19.6%減)、経常利益は8億19百万円(前年同期比20.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、5億46百万円(前年同期比19.8%減)となりました。
セグメントごとの売上高は、次のとおりであります。