- 2819
- 2026/08/26
- 時価
- 258億円
- PER 予
- 25.55倍
- 2010年以降
- 8.15-29.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.7倍
- 2010年以降
- 0.66-1.15倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.91%
- ROE 予
- 2.74%
- ROA 予
- 2.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
エバラ食品工業(2819)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 食品事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 26億293万
- 2014年12月31日 -10.44%
- 23億3114万
- 2015年12月31日 +5.96%
- 24億7000万
- 2016年12月31日 -0.16%
- 24億6600万
- 2017年12月31日 -26.44%
- 18億1400万
- 2018年12月31日 +48.24%
- 26億8900万
- 2019年12月31日 -0.11%
- 26億8600万
- 2020年12月31日 +45.09%
- 38億9700万
- 2021年12月31日 -1.82%
- 38億2600万
- 2022年12月31日 -3.53%
- 36億9100万
- 2023年12月31日 -15.17%
- 31億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結会計期間において、丸二株式会社の株式を取得し、新たに連結の範囲に含めております。2024/02/13 13:09
これにより、「食品事業」において、のれんが225百万円発生しております。 - #2 事業の内容
- また、主要な関係会社の異動は次のとおりであります。2024/02/13 13:09
(食品事業)
当第3四半期連結会計期間より、2023年10月2日に新たに株式を取得した丸二株式会社を連結の範囲に含めております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、351億28百万円(前年同期比2.3%増)となりました。2024/02/13 13:09
食品事業の業務用商品においては、第2四半期に引き続き外食店の来店客数の回復基調が続き、各商品群の売上が伸長しました。家庭用商品は、鍋物調味料群、野菜まわり調味料群が減収となったものの、価格改定商品の価格定着による売上回復もあり、肉まわり調味料群が伸長したほか、『プチッとうどん』が伸長したその他群も売上を伸ばし、全体では前年同期比で増収となりました。
利益面につきましては、各種原材料価格高騰の影響により、営業利益は27億61百万円(前年同期比15.3%減)となりました。経常利益につきましては、29億27百万円(前年同期比15.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、19億84百万円(前年同期比16.4%減)となりました。