2819 エバラ食品工業

2819
2026/05/14
時価
247億円
PER 予
14.39倍
2010年以降
8.15-29.19倍
(2010-2025年)
PBR
0.67倍
2010年以降
0.72-1.15倍
(2010-2025年)
配当 予
1.87%
ROE 予
4.68%
ROA 予
3.21%
資料
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エバラ食品工業(2819)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 食品事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
17億5288万
2013年6月30日 -71.73%
4億9559万
2013年9月30日 +182.76%
14億135万
2013年12月31日 +85.74%
26億293万
2014年3月31日 -11.91%
22億9297万
2014年6月30日 -79.24%
4億7592万
2014年9月30日 +156.93%
12億2277万
2014年12月31日 +90.64%
23億3114万
2015年3月31日 -13.83%
20億868万
2015年6月30日 -75.41%
4億9400万
2015年9月30日 +171.46%
13億4100万
2015年12月31日 +84.19%
24億7000万
2016年3月31日 -13.2%
21億4400万
2016年6月30日 -73.65%
5億6500万
2016年9月30日 +126.37%
12億7900万
2016年12月31日 +92.81%
24億6600万
2017年3月31日 -11.88%
21億7300万
2017年6月30日 -80.99%
4億1300万
2017年9月30日 +93.7%
8億
2017年12月31日 +126.75%
18億1400万
2018年3月31日 -5.24%
17億1900万
2018年6月30日 -67.95%
5億5100万
2018年9月30日 +139.2%
13億1800万
2018年12月31日 +104.02%
26億8900万
2019年3月31日 +1.12%
27億1900万
2019年6月30日 -79.81%
5億4900万
2019年9月30日 +141.71%
13億2700万
2019年12月31日 +102.41%
26億8600万
2020年3月31日 -2.46%
26億2000万
2020年6月30日 -56.15%
11億4900万
2020年9月30日 +74.85%
20億900万
2020年12月31日 +93.98%
38億9700万
2021年3月31日 +1.8%
39億6700万
2021年6月30日 -70.91%
11億5400万
2021年9月30日 +72.53%
19億9100万
2021年12月31日 +92.16%
38億2600万
2022年3月31日 -0.52%
38億600万
2022年6月30日 -71.7%
10億7700万
2022年9月30日 +90.53%
20億5200万
2022年12月31日 +79.87%
36億9100万
2023年3月31日 -3.68%
35億5500万
2023年6月30日 -74.82%
8億9500万
2023年9月30日 +83.8%
16億4500万
2023年12月31日 +90.33%
31億3100万
2024年3月31日 -2.94%
30億3900万
2024年9月30日 -49.59%
15億3200万
2025年3月31日 +73.11%
26億5200万
2025年9月30日 -51.51%
12億8600万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは食品事業及び物流事業を主な業務としており、「食品事業」、「物流事業」を報告セグメントとしております。
食品事業」は肉まわり調味料、鍋物調味料、野菜まわり調味料、スープ等の製造及び販売事業をしております。「物流事業」は倉庫業及び貨物運送取扱業をしております。
2025/06/26 10:03
#2 事業の内容
当社グループの事業内容及び当社と関係会社の当該事業における位置付けは次のとおりであります。なお、以下事業区分は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に掲げるセグメントの区分と同一であります。
(1)食品事業
① 家庭用商品
2025/06/26 10:03
#3 事業等のリスク
1.2 市場動向について
リスク概要と影響
当社グループの主力事業である食品事業におきましては、人口減少、少子高齢化、世帯人員数の減少等を背景として国内市場は縮小傾向にあり、厳しい競合環境におかれております。今後、消費者の嗜好の変化や一層の競争激化により市場占有率が著しく低下した場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。また、当社商品群は、天候不順や食材の価格変動により消費が鈍化する傾向があります。このような消費の鈍化が発生する場合や、鳥インフルエンザ等の大規模な家畜の疾病が発生した場合には、売上の減少や在庫の増加が生じ、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
対応策
1.3 原材料の価格変動及び調達について
2025/06/26 10:03
#4 会計方針に関する事項(連結)
ステップ5:履行義務を充足した時点で(又は充足するにつれて)収益を認識する。
食品事業
当社及び連結子会社の一部は、主に調味料食品の製造及び販売を行っております。
2025/06/26 10:03
#5 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
食品事業732(181)
物流事業91(20)
(注)1.従業員数は、就業人員であり、臨時雇用者数は( )の内に年間の平均人員を外数で記載しております。
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属している
2025/06/26 10:03
#6 株式の保有状況(連結)
特定投資株式
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
7255
東洋製罐グループホールディングス株式会社28,40028,400食品事業における原材料供給企業との取引を通じて、供給体制の確保や情報交換等の事業の円滑な推進に資する便益の獲得並びに相互の関係性維持・強化を目的としております。原材料供給関係以外の取引がないため、定量的な効果検証は困難ですが、原材料供給取引における情報提供や各種交渉における便益等を総合的に勘案して検証した結果、保有の合理性があると判断しております。
6969
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
(注)1.株式会社ライフコーポレーションは、2025年3月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割しており、分割後の株式数で記載しております。
2.保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
2025/06/26 10:03
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境の下、当連結会計年度における当社グループの売上高は、479億63百万円(前期比6.1%増)となりました。
食品事業の家庭用商品は、価格改定の効果に加え、鍋物調味料群やその他群の商品ラインアップ拡充により売上を伸ばしました。また、業務用商品は前期に引き続き外食産業が堅調に推移した影響に加え、丸二株式会社の連結により売上を伸ばしました。
利益面につきましては、各種原材料価格高騰の影響により、営業利益は20億31百万円(前期比15.4%減)、経常利益は21億13百万円(前期比19.6%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、13億99百万円(前期比22.3%減)となりました。
2025/06/26 10:03

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