- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、広告宣伝事業、物流事業、人材派遣事業を集約しております。
2.従来、「受取賃貸料」に対応する費用については、「売上原価」に含めて表示しておりましたが、当連結会計年度より、営業外費用に「賃貸収入原価」として表示する方法に変更しております。
この結果、遡及処理を行う前と比べて、前連結会計年度の食品事業のセグメント利益は、22,638
2014/06/23 9:51- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、広告宣伝事業、物流事業、人材派遣事業を集約しております。
2.従来、「受取賃貸料」に対応する費用については、「売上原価」に含めて表示しておりましたが、当連結会計年度より、営業外費用に「賃貸収入原価」として表示する方法に変更しております。
この結果、遡及処理を行う前と比べて、前連結会計年度の食品事業のセグメント利益は、22,638
千円増加しております。2014/06/23 9:51 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
従来、「受取賃貸料」に対応する費用については、「売上原価」に含めて表示しておりましたが、重要性の観点から、営業外費用に「賃貸収入原価」として表示する方法に変更しております。
これは、当社グループの事業運営の実態をより適切に表示するために行ったものであります。
2014/06/23 9:51- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
④営業外損益及び経常利益
営業外収益は、前期から29百万円減少の1億20百万円、営業外費用は、前期から40百万円増加の1億93百万円となりました。その主な要因は、保険解約返戻金が15百万円減少したこと、上場関連費用が36百万円増加したこと等によるものであります。その結果、経常利益は前期から4億35百万円増益(前期比30.4%増)の18億67百万円となりました。
⑤特別損益
2014/06/23 9:51