RIZAPグループ(2928)の継続事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年6月30日
- -2.04円/株
- 2019年6月30日
- 0.32円/株
- 2020年6月30日
- -5.22円/株
- 2021年6月30日
- 0.32円/株
- 2022年6月30日
- -1.36円/株
- 2023年6月30日
- -5.92円/株
- 2024年6月30日
- -5円/株
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/08/14 17:04
(単位:百万円) 注記 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 継続事業 売上収益 5,9 37,745 38,725 法人所得税費用 186 300 継続事業からの四半期損失(△) △780 △3,685 非継続事業 非継続事業からの四半期損失(△) 10 △41 △35 四半期損失(△) △821 △3,720 基本的1株当たり四半期利益(円) 11 継続事業 △1.48 △5.92 非継続事業 △0.07 △0.06 基本的1株当たり四半期損失(△)(円) △1.55 △5.98 希薄化後1株当たり四半期利益(円) 11 継続事業 △1.48 △5.92 非継続事業 △0.07 △0.06 希薄化後1株当たり四半期損失(△)(円) △1.55 △5.98 - #2 注記事項-売却目的で保有する資産、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 当社は2019年3月期連結会計年度においてタツミマネジメント株式会社の事業を、2022年3月期連結会計年度において株式会社アクトの事業を非継続事業に分類しております。これにより、前連結会計年度及び当第1四半期連結会計期間において、タツミマネジメント株式会社及び株式会社アクトの資産及び負債を、売却目的で保有する資産とそれに直接関連する負債として表示しています。2023/08/14 17:04
- #3 注記事項-非継続事業、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 10.非継続事業2023/08/14 17:04
(1)非継続事業の概要
当第1四半期連結累計期間において非継続事業に分類された収益及び費用は、2019年3月期連結会計年度において非継続事業に分類されたタツミマネジメント株式会社の事業に係る収益及び費用、2022年3月期連結会計年度において非継続事業に分類された株式会社アクトの事業に係る収益及び費用、2023年3月期連結会計年度において非継続事業に分類された株式会社ビーアンドディーの事業に係る収益及び費用となります。 - #4 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 基本的1株当たり四半期利益及びその算定上の基礎は、次のとおりです。2023/08/14 17:04
(2)希薄化後1株当たり四半期利益の算定上の基礎前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 親会社の普通株主に帰属する四半期損失(△)(百万円) 継続事業 △821 △3,290 非継続事業 △41 △34 合計 △862 △3,325 基本的1株当たり四半期損失(△)(円) 継続事業 △1.48 △5.92 非継続事業 △0.07 △0.06 合計 △1.55 △5.98
希薄化後1株当たり四半期利益及びその算定上の基礎は、次のとおりです。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.連結経営成績に関する説明2023/08/14 17:04
当社は、2023年3月期(以下、「前期」)に、株式会社ビーアンドディーを非継続事業に分類しています。このため、同社については、「非継続事業からの四半期損失」として継続事業と区分して表示しています。
当第1四半期は、各種政策の効果や新型コロナウイルス感染症の5類感染症への移行を受けた経済活動の正常化が進み、景気は緩やかに回復しておりますが、資源高・材料高による物価上昇が続くなど、当社グループを取り巻く経営環境は依然として不透明な状況が続いております。 - #6 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2023/08/14 17:04
(単位:百万円) 税引前四半期損失(△) △593 △3,384 非継続事業からの税引前四半期損失(△) △37 △31 減価償却費及び償却費 2,681 3,741