RIZAPグループ(2928)の継続事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- -7.18円/株
- 2019年12月31日
- -1.95円/株
- 2020年12月31日
- -0.17円/株
- 2021年12月31日
- 2.79円/株
- 2022年12月31日
- -15.39円/株
- 2023年12月31日
- -13.7円/株
- 2024年12月31日
- -4.84円/株
- 2025年12月31日
- -3.81円/株
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2024/02/14 15:48
(単位:百万円) 注記 前第3四半期連結会計期間(自 2022年10月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結会計期間(自 2023年10月1日至 2023年12月31日) 継続事業 売上収益 41,403 44,799 法人所得税費用 5,181 290 継続事業からの四半期利益又は損失(△) △6,960 43 非継続事業 非継続事業からの四半期利益又は損失(△) 45 △89 四半期損失(△) △6,914 △46 基本的1株当たり四半期利益(円) 継続事業 △12.39 △0.01 非継続事業 0.08 △0.16 基本的1株当たり四半期損失(△)(円) △12.30 △0.17 希薄化後1株当たり四半期利益(円) 11 継続事業 △12.39 △0.01 非継続事業 0.08 △0.16 希薄化後1株当たり四半期損失(△)(円) △12.30 △0.17 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/02/14 15:48
(単位:百万円) 注記 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 継続事業 売上収益 5,9 115,259 122,988 法人所得税費用 5,527 935 継続事業からの四半期損失(△) △8,122 △8,025 非継続事業 非継続事業からの四半期損失(△) 10 △7 △70 四半期損失(△) △8,130 △8,095 基本的1株当たり四半期利益(円) 11 継続事業 △15.49 △13.70 非継続事業 △0.01 △0.12 基本的1株当たり四半期損失(△)(円) △15.50 △13.83 希薄化後1株当たり四半期利益(円) 11 継続事業 △15.49 △13.70 非継続事業 △0.01 △0.12 希薄化後1株当たり四半期損失(△)(円) △15.50 △13.83 - #3 報告セグメントの変更に関する事項(IFRS)(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第2四半期連結会計期間に実施した組織再編に伴い、従来「ヘルスケア・美容」セグメントに含まれていた株式会社ジャパンギャルズを「ライフスタイル」セグメントに含めて開示しております。
このため、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しています。
また、当第3四半期連結会計期間において、連結子会社である創建ホームズ株式会社を売却したことから、非継続事業に分類しています。このため前第3四半期連結累計期間における創建ホームズ株式会社の事業を非継続事業として修正再表示しています。2024/02/14 15:48 - #4 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- このため、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しています。2024/02/14 15:48
また、当第3四半期連結会計期間において、連結子会社である創建ホームズ株式会社を売却したことから、非継続事業に分類しています。このため前第3四半期連結累計期間における創建ホームズ株式会社の事業を非継続事業として修正再表示しています。
(3)報告セグメントの収益及び業績に関する情報 - #5 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、売上収益を財又はサービスの別及び販売経路別に分解しています。分解した売上収益と報告セグメントとの関連は、以下のとおりです。2024/02/14 15:48
なお、当社は当第3四半期連結累計期間において創建ホームズ株式会社の事業を非継続事業に分類しており、「非継続事業からの四半期損失」として継続事業と区分して表示しております。このため前第3四半期連結累計期間における創建ホームズ株式会社の事業を非継続事業として修正再表示しています。
また、当第2四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を一部変更しており、前第3四半期連結累計期間の数値については、変更後の区分により作成した数値を記載しております。セグメントの変更に関する詳細は「5.セグメント情報」をご参照ください。 - #6 注記事項-売却目的で保有する資産、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 当社は2019年3月期連結会計年度においてタツミマネジメント株式会社の事業を、2022年3月期連結会計年度において株式会社アクトの事業を非継続事業に分類しております。これにより、前連結会計年度及び当第3四半期連結会計期間において、タツミマネジメント株式会社及び株式会社アクトの資産及び負債を、売却目的で保有する資産とそれに直接関連する負債として表示しています。2024/02/14 15:48
- #7 注記事項-非継続事業、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 10.非継続事業2024/02/14 15:48
(1)非継続事業の概要
当社は当第3四半期連結累計期間において、子会社である創建ホームズ株式会社を売却したことから、非継続事業に分類しており、「非継続事業からの四半期損失」として継続事業と区分して表示しています。このため前第3四半期連結累計期間における創建ホームズ株式会社の事業を非継続事業として修正再表示しています。 - #8 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 基本的1株当たり四半期利益及びその算定上の基礎は、次のとおりです。2024/02/14 15:48
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 親会社の普通株主に帰属する四半期損失(△)(百万円) 継続事業 △8,613 △7,622 非継続事業 △5 △69 合計 △8,619 △7,691 基本的1株当たり四半期損失(△)(円) 継続事業 △15.49 △13.70 非継続事業 △0.01 △0.12 合計 △15.50 △13.83
(2)希薄化後1株当たり四半期利益の算定上の基礎前第3四半期連結会計期間(自 2022年10月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結会計期間(自 2023年10月1日至 2023年12月31日) 親会社の普通株主に帰属する四半期損失(△)(百万円) 継続事業 △6,888 △5 非継続事業 46 △89 合計 △6,842 △94 基本的1株当たり四半期損失(△)(円) 継続事業 △12.39 △0.01 非継続事業 0.08 △0.16 合計 △12.30 △0.17
希薄化後1株当たり四半期利益及びその算定上の基礎は、次のとおりです。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.連結経営成績に関する説明2024/02/14 15:48
当社は、2023年3月期(以下、「前期」)に株式会社ビーアンドディーを、当第3四半期連結会計期間(以下、「当第3四半期」)に創建ホームズ株式会社を、非継続事業に分類しています。このため、これらの会社については、「非継続事業からの四半期損失」として継続事業と区分して表示しています。
当第3四半期は、各種政策の効果や新型コロナウイルス感染症の5類感染症への移行を受けた経済活動の正常化が進み、景気は緩やかに回復しておりますが、資源高・材料高による物価上昇が続くなど、当社グループを取り巻く経営環境は依然として不透明な状況が続いております。 - #10 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2024/02/14 15:48
(単位:百万円) 税引前四半期損失(△) △2,595 △7,089 非継続事業からの税引前四半期利益又は損失(△) 56 △24 減価償却費及び償却費 8,828 12,216