純資産
連結
- 2012年3月31日
- 22億7818万
- 2013年3月31日 +16.45%
- 26億5299万
- 2014年3月31日 +113.93%
- 56億7554万
個別
- 2012年3月31日
- 22億3088万
- 2013年3月31日 +18.8%
- 26億5037万
- 2014年3月31日 +66.21%
- 44億528万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ②発生原因2014/06/23 16:05
企業結合時の時価純資産の持分が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれんとして認識しております。
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2014/06/23 16:05
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/23 16:05
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主な要因として、前受金が2,015百万円(前連結会計年度末比1,695百万円の増加)、M&Aによる子会社増加に伴い借入金及び社債が12,947百万円(前連結会計年度末比7,548百万円の増加)となったためです。2014/06/23 16:05
純資産は当期純利益及び子会社増加に伴う少数株主持分の計上等により5,675百万円(前連結会計年度末比3,022百万円の増加)となりました。
(2)資本の源泉と資金の流動性についての分析 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/06/23 16:05
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎、1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/23 16:05
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) (算定上の基礎) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 2,652,999 5,675,540 普通株式に係る純資産額(千円) 2,494,554 5,142,709