営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2018年6月30日
- -47億1400万
- 2019年6月30日
- 6億9500万
有報情報
- #1 注記事項-重要な会計方針、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- この結果、従来の会計基準を適用した場合と比較して、当第1四半期連結会計期間の期首において、有形固定資産が49,682百万円、有利子負債が66,271百万円、繰延税金資産が1,101百万円増加しております。また、利益剰余金が11,632百万円、非支配持分が4,343百万円減少しております。当第1四半期連結累計期間の要約四半期連結損益計算書において、売上原価が70百万円、販売費及び一般管理費が948百万円減少し、その他の収益が93百万円、金融費用が277百万円増加しております。2021/11/26 11:01
また、前連結会計年度において要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書の営業活動によるキャッシュ・フローに区分して表示しておりましたIFRS第16号の適用対象となったリース負債に係る支出は、当第1四半期連結累計期間より財務活動によるキャッシュ・フローに区分して表示しております。 - #2 注記事項-非継続事業、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2021/11/26 11:01
前第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年6月30日) 非継続事業からのキャッシュ・フロー 営業活動によるキャッシュ・フロー △2,019 △681 投資活動によるキャッシュ・フロー △59 1,184 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 各キャッシュ・フローの増減状況とそれらの主要因は以下のとおりです。2021/11/26 11:01
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第1四半期における営業活動による資金の増加は695百万円(前年同期は4,714百万円の減少)となりました。主な増加要因は、税引前四半期利益が873百万円となったこと、IFRS第16号の適用等により減価償却費が3,724百万円となったことです。主な減少要因は、創建ホームズが今後の需要期に備え棚卸資産を増やしたこと等により棚卸資産の増加に伴う支出が1,957百万円となったこと、法人税等の支払額が1,962百万円となったことです。 - #4 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2021/11/26 11:01
(単位:百万円) 注記 前第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年6月30日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前四半期利益又は損失(△) △1,651 873 法人所得税の還付額 7 92 営業活動によるキャッシュ・フロー △4,714 695