営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2019年3月31日
- -104億2700万
- 2020年3月31日
- 146億4800万
有報情報
- #1 注記事項-作成の基礎、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- この結果、従来の会計基準を適用した場合と比較して、当連結会計年度の期首において、有形固定資産が49,682百万円、有利子負債が66,271百万円、繰延税金資産が1,101百万円増加しています。また、利益剰余金が11,632百万円、非支配持分が4,343百万円減少しています。当連結会計年度において、売上原価が318百万円、販売費及び一般管理費が3,798百万円減少し、その他の収益が1,282百万円、その他の費用が2,282百万円、金融費用が1,134百万円増加しています。2021/11/26 11:18
また、前連結会計年度において連結キャッシュ・フロー計算書の営業活動によるキャッシュ・フローに区分して表示しておりましたIFRS第16号の適用対象となったリース負債に係る支出は、当連結会計年度より財務活動によるキャッシュ・フローに区分して表示しています。
(5)表示方法の変更 - #2 注記事項-子会社、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2021/11/26 11:18
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー △3,121 3,692 投資活動によるキャッシュ・フロー △1,171 △1,760 - #3 注記事項-非継続事業、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2021/11/26 11:18
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 非継続事業からのキャッシュ・フロー 営業活動によるキャッシュ・フロー △1,335 327 投資活動によるキャッシュ・フロー 302 1,663 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 各キャッシュ・フローの増減状況とそれらの主要因は以下のとおりです。2021/11/26 11:18
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当期における営業活動による資金の増加は14,648百万円(前期は10,427百万円の減少)となりました。主な増加要因は、IFRS第16号の適用等により減価償却費が14,894百万円となったこと、営業債権及びその他の債権が5,225百万円減少したことです。主な減少要因は、営業債務及びその他の債務が7,696百万円減少したことです。 - #5 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2021/11/26 11:18
(単位:百万円) 注記 前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前当期損失(△) △11,546 △3,490 法人所得税の還付額 289 443 営業活動によるキャッシュ・フロー △10,427 14,648