営業利益又は損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 7億400万
- 2022年6月30日 -38.21%
- 4億3500万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- (注)1.新株予約権1個当たりの目的である株式の数は、100株とする。2022/08/09 15:47
2.(1)本新株予約権の割当てを受けた者(以下「新株予約権者」という。)は、2024年3月期から2026年3月期までのいずれかの期において当社の有価証券報告書に記載される連結損益計算書の連結営業利益が30,000百万円を超過した場合、当該営業利益の水準を最初に満たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から行使することができる。なお、営業利益の判定においては、当社の有価証券報告書に記載される連結損益計算書(連結損益 計算書を作成していない場合、損益計算書)における営業利益を参照するものとし、当該連結損益計算書に本新株予約権に関わる株式報酬費用が計上されている場合には、これによる影響を排除した株式報酬費用控除前営業利益をもって判定するものとする。また、国際財務報告基準の適用等に より参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を当社取締役会にて定めるものとする。
(2)新株予約権者は、本新株予約権の割当日から2023年3月31日まで継続して、当社または当社関係会社の取締役、監査役、従業員または当社と顧問契約のある協力者であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2022/08/09 15:47
(単位:百万円) 注記 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 四半期利益又は損失(△) 254 △750 - #3 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2022/08/09 15:47
(単位:百万円) その他の費用 537 516 営業利益又は損失(△) 5 976 △286 - #4 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 報告セグメントの会計方針は、「3.重要な会計方針」における記載と概ね同一です。2022/08/09 15:47
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の取引は市場実勢価格に基づいています。
報告セグメントの収益及び業績に関する情報は、次のとおりです。 - #5 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、売上収益を財又はサービスの別及び販売経路別に分解しています。分解した売上収益と報告セグメントとの関連は、以下のとおりです。2022/08/09 15:47
なお、当社は前連結会計年度より株式会社アクトの事業を、当第1四半期連結累計期間において株式会社ビーアンドディーの事業を非継続事業に分類しており、これらの会社については「非継続事業からの四半期損失」として継続事業と区分して表示しております。このため前第1四半期連結累計期間における株式会社アクト及び株式会社ビーアンドディーの事業を非継続事業として修正再表示しています。
前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日) - #6 注記事項-非継続事業、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)非継続事業の概要2022/08/09 15:47
当社は前連結会計年度より株式会社アクトの事業を、当第1四半期連結累計期間において株式会社ビーアンドディーの事業を非継続事業に分類しており、これらの会社については「非継続事業からの四半期損失」として継続事業と区分して表示しています。このため前第1四半期連結累計期間における株式会社アクト及び株式会社ビーアンドディーの事業を非継続事業として修正再表示しています。
当第1四半期連結累計期間において非継続事業に分類された収益及び費用は、2019年3月期連結会計年度において非継続事業に分類されたタツミマネジメント株式会社の事業に係る収益及び費用、前連結会計年度において非継続事業に分類された株式会社アクトの事業に係る収益及び費用、当第1四半期連結累計期間において非継続事業に分類された株式会社ビーアンドディーの事業に係る収益及び費用となります。 - #7 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 基本的1株当たり四半期利益及びその算定上の基礎は、次のとおりです。2022/08/09 15:47
(2)希薄化後1株当たり四半期利益の算定上の基礎前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 親会社の普通株主に帰属する四半期利益又は損失(△)(百万円) 継続事業 237 △756 基本的加重平均普通株式数(株) 556,217,395 556,217,235 基本的1株当たり四半期利益又は損失(△)(円) 継続事業 0.43 △1.36
希薄化後1株当たり四半期利益及びその算定上の基礎は、次のとおりです。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- BRUNO株式会社は、ライフスタイル商品ブランド「BRUNO」において、主力商品のコンパクトホットプレートが累計販売台数294万台を突破し、売上を牽引いたしました。テレビCMやWEB広告など各種プロモーション効果によりスチーム&ベイクトースターも前年を大きく上回る台数を販売いたしました。同ブランドは、海外販売においては、台湾でコンパクトホットプレートの売上が増加したほか、インテリア家電においてスタイリングハンディスチーマーが好調に販売台数を伸ばすなど、海外における売上高は前年同期を上回りました。トラベル商品ブランド「MILESTO」は、旅行需要の回復や出張機会の増加などにより、トラベル関連商品やテレワーク需要に対応した機能性の高いバックパック類が売上を伸ばました。結果として、全社の売上高は前年同期比で増収となりました。2022/08/09 15:47
以上の結果、ライフスタイルセグメントの売上収益は19,106百万円(前年同期は19,773百万円、前年同期比3.4%減)、営業利益は435百万円(前年同期は704百万円、前年同期比38.1%減)となりました。
(インベストメント) - #9 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2022/08/09 15:47
(単位:百万円) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前四半期利益又は損失(△) 603 △593 非継続事業からの税引前四半期損失(△) △49 △37 減価償却費及び償却費 2,837 2,681 減損損失 262 218 金融収益及び金融費用 370 311