有価証券報告書-第17期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
g.監査法人の異動
当社の監査法人は次のとおり異動しております。
第15期(2018年3月期、連結・個別) 東邦監査法人
第16期(2019年3月期、連結・個別) 太陽有限責任監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
(1)異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称
太陽有限責任監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称
東邦監査法人
(2)異動の年月日
2018年6月24日(第15回定時株主総会開催日)
(3)退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日
2008年2月27日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
東邦監査法人は、2018年6月24日開催予定の第15回定時株主総会終結の時をもって任期満了により退任いたしました。
監査等委員会は、当社が2008年2月より10年にわたって選任してきた東邦監査法人の監査継続年数を考慮し、太陽有限責任監査法人を含む複数の監査法人を対象として、当社の会計監査人の検討を行いました。
その結果、太陽有限責任監査法人が、当社グループの会計監査に必要な専門性、独立性及び適切性を有し、その他職務遂行能力等も総合的に勘案し適任と判断したため、同法人を新たな会計監査人の候補者といたしました。
太陽有限責任監査法人は、国内4大監査法人に匹敵する上場会社監査実績数を有し、近年その規模を拡大すると共に、"Large6"(世界6大国際会計事務所)の一角であるグラントソントン・インターナショナルのメンバーファームとしてグローバルな会計監査にも強みを持つという観点からも、今後の当社グループの監査公認会計士等の候補者として適任であると判断したため、太陽有限責任監査法人を新たな監査公認会計士等として選任する議案の内容を決定したものであります。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
当社の監査法人は次のとおり異動しております。
第15期(2018年3月期、連結・個別) 東邦監査法人
第16期(2019年3月期、連結・個別) 太陽有限責任監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
(1)異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称
太陽有限責任監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称
東邦監査法人
(2)異動の年月日
2018年6月24日(第15回定時株主総会開催日)
(3)退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日
2008年2月27日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
東邦監査法人は、2018年6月24日開催予定の第15回定時株主総会終結の時をもって任期満了により退任いたしました。
監査等委員会は、当社が2008年2月より10年にわたって選任してきた東邦監査法人の監査継続年数を考慮し、太陽有限責任監査法人を含む複数の監査法人を対象として、当社の会計監査人の検討を行いました。
その結果、太陽有限責任監査法人が、当社グループの会計監査に必要な専門性、独立性及び適切性を有し、その他職務遂行能力等も総合的に勘案し適任と判断したため、同法人を新たな会計監査人の候補者といたしました。
太陽有限責任監査法人は、国内4大監査法人に匹敵する上場会社監査実績数を有し、近年その規模を拡大すると共に、"Large6"(世界6大国際会計事務所)の一角であるグラントソントン・インターナショナルのメンバーファームとしてグローバルな会計監査にも強みを持つという観点からも、今後の当社グループの監査公認会計士等の候補者として適任であると判断したため、太陽有限責任監査法人を新たな監査公認会計士等として選任する議案の内容を決定したものであります。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。