- 3002
- 2026/10/16
- 時価
- 1310億円
- PER 予
- 25.02倍
- 2010年以降
- 赤字-301.58倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.21倍
- 2010年以降
- 0.37-1.34倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.2%
- ROE 予
- 4.82%
- ROA 予
- 3.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2017年3月31日
- 85億6200万
- 2018年3月31日 +15.77%
- 99億1200万
個別
- 2017年3月31日
- 19億9900万
- 2018年3月31日 +187.94%
- 57億5600万
有報情報
- #1 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.通貨スワップの振当処理によるものはヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されるため、その時価は当該長期借入金の時価に含めて記載しております。2019/01/25 10:10
2.時価の算定方法 取引先金融機関から提示された価格等に基づき算定しております。 - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2019/01/25 10:10
(注) 1.「平均利率」については、借入金等の当期末残高に対する加重平均利率を記載しております。なお、リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しておりますので、記載しておりません。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 8,204 6,501 1.72 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 6,945 5,077 0.33 ― 1年以内に返済予定のリース債務 119 165 ― ― 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 8,562 9,912 0.21 平成31年2月28日~平成34年2月20日 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 354 425 ― 平成31年4月12日~平成36年4月30日
2.長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く)の連結決算日後5年以内における1年ごとの返済予定額の総額 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 投資活動に使用されたキャッシュ・フローは、前連結会計年度と比較して1,879百万円減少し、5,954百万円となりました。主なキャッシュ・アウトの要因はメディカル事業の設備投資など固定資産の取得による支出5,333百万円であります。2019/01/25 10:10
財務活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度と比較して2,332百万円増加し、1,783百万円の支出となりました。主なキャッシュ・インの要因は長期借入れによる収入6,456百万円、コマーシャル・ペーパーによる収入2,000百万円であり、主なキャッシュ・アウトの要因は長期借入金の返済による支出6,934百万円、自己株式の取得による支出2,097百万円、配当金の支払い1,399百万円であります。
② 資本の財源及び資金の流動性に係る事項 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、関係会社(非連結子会社・関連会社)等に対し、長短貸付を行っております。投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2019/01/25 10:10
営業債務である支払手形及び買掛金、設備購入支払手形は、そのほとんどが1年以内の支払期限であります。短期借入金及びコマーシャル・ペーパーは主に営業取引に係る短期的な資金調達であり、長期借入金は主に設備投資に係る借入金でありますが、金利の変動リスクに晒されております。長期預り敷金保証金は、主に不動産事業に係る預り建築協力金・預り敷金等であります。
デリバティブ取引は、外貨建ての営業債権債務及び外貨建ての借入金に係る為替の変動リスクに対するヘッジ取引を目的としたものであります。なお、ヘッジ方法等については、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の「4 会計方針に関する事項」に記載されている「(6) 重要なヘッジ会計の方法」をご参照下さい。