3002 グンゼ

3002
2026/03/16
時価
1473億円
PER 予
85.18倍
2010年以降
赤字-112.58倍
(2010-2025年)
PBR
1.22倍
2010年以降
0.37-1.27倍
(2010-2025年)
配当 予
5.07%
ROE 予
1.44%
ROA 予
0.99%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 固定資産売却益の注記(連結)
※4 固定資産売却益の内訳
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日)
建物及び構築物469百万円341百万円
機械装置及び運搬具6817
2019/01/25 10:10
#2 固定資産除売却損の注記(連結)
※5 固定資産除売却損の内訳
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日)
建物及び構築物754百万円453百万円
機械装置及び運搬具6753
2019/01/25 10:10
#3 有形固定資産等明細表(連結)
メディカル事業部:メディカル材料生産設備増強
建物579、構築物7、機械及び装置48、工具・器具及び備品43、ソフトウェア32
プラスチックカンパニー:プラスチックフィルム生産設備増強
2019/01/25 10:10
#4 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度において、以下の減損損失を計上しております。
場所用途種類金額
台湾電子部品生産設備建物及び構築物385百万円
機械装置及び運搬具1,917
工具、器具及び備品0
2,303
当社グループは、事業用資産については内部管理上採用している区分を基礎として資産のグルーピングを行っております。
上記資産について、事業撤退の意思決定により回収可能価額が帳簿価額を下回るため、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。
2019/01/25 10:10
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 財政状態
総資産は171,273百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,813百万円増加しました。主な増加要因は、時価の上昇等による投資有価証券の増加3,398百万円、金融機関の期末休日影響額1,164百万円を含む受取手形及び売掛金の増加2,471百万円であり、主な減少要因は、投資その他の資産の繰延税金資産の減少1,924百万円、主に機能ソリューション事業での機械装置及び運搬具の減少1,067百万円・建物及び構築物の減少969百万円であります。
負債は59,143百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,963百万円減少しました。主な減少要因は、為替予約の減少1,250百万円など流動負債「その他」の減少1,018百万円、未払法人税等の減少973百万円であります。
2019/01/25 10:10
#6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 3~15年
2019/01/25 10:10

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