- 3002
- 2026/10/19
- 時価
- 1302億円
- PER 予
- 24.87倍
- 2010年以降
- 赤字-301.58倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.2倍
- 2010年以降
- 0.37-1.34倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.24%
- ROE 予
- 4.82%
- ROA 予
- 3.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2021年3月31日
- 45億8100万
- 2022年3月31日 -49.42%
- 23億1700万
個別
- 2021年3月31日
- 30億
- 2022年3月31日 -66.67%
- 10億
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2022/06/27 10:26
(注) 1.「平均利率」については、借入金等の当期末残高に対する加重平均利率を記載しております。なお、リース債務の平均利率については、一部の連結子会社を除き、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため記載しておりません。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 4,913 5,018 0.60 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 7,264 2,365 0.37 ― 1年以内に返済予定のリース債務 130 59 ― ― 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 4,265 2,038 1.13 2023年5月31日~2027年3月25日 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 154 1,160 ― 2023年4月20日~2038年7月20日
2.上記以外に、無利息の1年以内に返済予定の長期借入金が、当期首残高37百万円、当期末残高37百万円あります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (2) 担保付債務2022/06/27 10:26
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 1年内返済予定の長期借入金 37百万円 37百万円 長期借入金 316 279 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度と比較して5,637百万円増加し、6,806百万円の収入となりました。主なキャッシュ・インの要因は固定資産の売却による収入9,405百万円、投資有価証券の売却による収入3,810百万円であり、主なキャッシュ・アウトの要因は固定資産の取得による支出4,741百万円、投資有価証券の取得による支出1,095百万円であります。2022/06/27 10:26
財務活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度と比較して3,022百万円減少し、12,358百万円の支出となりました。主なキャッシュ・アウトの要因は長期借入金の返済による支出7,335百万円、配当金の支払い2,027百万円、自己株式の取得による支出1,919百万円であります。
④ 生産、受注及び販売の実績 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、関係会社(非連結子会社・関連会社)等に対し、長短貸付を行っております。投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2022/06/27 10:26
営業債務である支払手形及び買掛金、設備購入支払手形は、そのほとんどが1年以内の支払期限であります。短期借入金及びコマーシャル・ペーパーは主に営業取引に係る短期的な資金調達であり、長期借入金は主に設備投資に係る借入金でありますが、金利の変動リスクに晒されております。長期預り敷金保証金は、主に不動産事業に係る預り建築協力金・預り敷金等であります。
デリバティブ取引は、外貨建ての営業債権債務及び外貨建ての借入金に係る為替の変動リスクに対するヘッジ取引を目的としたものであります。なお、ヘッジ方法等については、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の「4 会計方針に関する事項」に記載されている「(7) 重要なヘッジ会計の方法」をご参照下さい。