3002 グンゼ

3002
2026/04/30
時価
1140億円
PER 予
65.42倍
2010年以降
赤字-112.58倍
(2010-2025年)
PBR
0.94倍
2010年以降
0.37-1.27倍
(2010-2025年)
配当 予
5.98%
ROE 予
1.44%
ROA 予
0.99%
資料
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有報情報

#1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
※5 連結子会社であるグンゼ開発㈱は、同社の所有する事業用土地について、土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、再評価差額金を純資産の部に計上しております。
(1) 再評価の方法
2022/06/27 10:26
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当事業年度の貸借対照表は、売掛金は762百万円減少し、流動資産その他は964百万円増加し、繰延税金資産は38百万円増加し、未払費用は28百万円減少し、流動負債その他は359百万円増加し、利益剰余金は90百万円減少しております。当事業年度の損益計算書は、売上高は5,625百万円減少し、売上原価は5,122百万円減少し、販売費及び一般管理費は535百万円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ32百万円増加しております。
当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は113百万円減少しております。
当事業年度の1株当たり純資産額は5円22銭減少し、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益はそれぞれ1円33銭増加しております。
2022/06/27 10:26
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前当期純利益は36百万円増加し、売上債権の増減額が481百万円増加し、棚卸資産の増減額が337百万円減少し、その他の流動資産の増減額は463百万円減少し、その他の流動負債の増減額は283百万円増加しております。
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は149百万円減少しております。
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。
2022/06/27 10:26
#4 会計方針に関する事項(連結)
決算期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
2022/06/27 10:26
#5 株式の保有状況(連結)
(政策保有株式縮減の方針)
株式保有リスクの低減、資本効率向上の観点から、取引先企業との十分な対話を経た上で、政策保有株式時価残高を2022年3月末までに純資産の10%以内にすることを目標に縮減を進めてきた結果、純資産の9.9%まで縮減いたしました。今後も上記記載の保有継続可否の判断基準に基づき縮減を進め、保有の妥当性が認められた銘柄についても、市場環境や財務戦略を勘案しながら売却を検討してまいります。
(保有継続可否に関する取締役会等における検証結果)
2022/06/27 10:26
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
負債は43,425百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,026百万円減少しました。主な減少要因は、コマーシャル・ペーパーを含む長短借入金の減少7,557百万円であり、主な増加要因は、流動負債その他の増加1,823百万円(設備関係未払金等)、未払法人税等の増加1,741百万円、支払手形及び買掛金の増加1,097百万円、固定負債その他の増加1,065百万円(長期リース債務等)であります。
純資産は114,790百万円となり、前連結会計年度末に比べ387百万円減少しました。主な増加要因は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上による増加2,939百万円、為替換算調整勘定の増加1,575百万円であり、主な減少要因は、配当による減少2,034百万円、自己株式の取得による減少1,919百万円、その他有価証券評価差額金の減少927百万円であります。
セグメントごとの資産は、次のとおりであります。
2022/06/27 10:26
#7 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。
2022/06/27 10:26
#8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
2022/06/27 10:26
#9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(2021年3月31日)当連結会計年度(2022年3月31日)
純資産の部の合計額(百万円)115,178114,790
純資産の部の合計額から控除する金額(百万円)1,6231,887
(うち非支配株主持分)(百万円)(1,465)(1,755)
3.「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」等を適用しております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額は7円18銭減少し、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益はそれぞれ1円44銭増加しております。
4.株主資本において自己株式として計上されている「グンゼ従業員持株会専用信託」に残存する自社の株式は、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
2022/06/27 10:26

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