純資産
連結
- 2022年3月31日
- 1147億9000万
- 2023年3月31日 +2.53%
- 1176億9100万
- 2024年3月31日 +2.36%
- 1204億6700万
個別
- 2022年3月31日
- 1063億1500万
- 2023年3月31日 +3.11%
- 1096億2000万
- 2024年3月31日 +1.24%
- 1109億7700万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※5 連結子会社であるグンゼ開発㈱は、同社の所有する事業用土地について、土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、再評価差額金を純資産の部に計上しております。2024/06/26 10:30
(1) 再評価の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2024/06/26 10:30
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #3 株式の保有状況(連結)
- (政策保有株式縮減の状況)2024/06/26 10:30
資本コスト経営導入以降、株式保有リスクの低減および資本効率向上の観点から、発行会社との十分な対話を経た上で政策保有株式の縮減を積極的に進めてまいりました。当連結会計年度末の非上場株式を含む保有銘柄数は32銘柄・時価残高は5,226百万円となっており、資本コスト経営の各種指標のベンチマークとなっている2017年度末に対し、37銘柄・16,998百万円の縮減を達成しております。翌事業年度は保有銘柄数27銘柄以下・保有時価残高3,000百万円未満・期末純資産比3%未満の水準まで縮減を進める計画としており、すでに対象銘柄の発行会社の合意も得ております。
(今後の保有方針) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は41,503百万円となり、前連結会計年度末に比べ6,732百万円減少しました。主な増加要因は、事業構造改善引当金の増加1,783百万円、未払法人税等の増加1,093百万円であり、主な減少要因は、長短借入金の減少6,209百万円、支払手形及び買掛金の減少1,724百万円であります。2024/06/26 10:30
純資産は120,467百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,776百万円増加しました。主な増加要因は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上による増加5,109百万円、為替換算調整勘定の増加1,177百万円であり、主な減少要因は、配当による減少2,505百万円、自己株式の取得による減少2,006百万円であります。
セグメントごとの資産は、次のとおりであります。 - #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/06/26 10:30
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 期末日の市場価格等に基づく時価法2024/06/26 10:30
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/06/26 10:30
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 117,691 120,467 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 1,933 1,825 (うち非支配株主持分)(百万円) (1,808) (1,700)