仕掛品
連結
- 2023年3月31日
- 71億2800万
- 2024年3月31日 +4.17%
- 74億2500万
個別
- 2023年3月31日
- 49億6500万
- 2024年3月31日 +5.28%
- 52億2700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 通常の販売目的で保有する棚卸資産2024/06/26 10:30
商品、製品、仕掛品、原材料、貯蔵品
主として移動平均法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 機能ソリューション事業のセグメント資産は55,443百万円となり、前連結会計年度末に比べ184百万円増加しました。主な増加要因は、プラスチックフィルム分野でのサーキュラーファクトリー(資源循環型工場)稼働による機械装置及び運搬具(純額)の増加等であり、主な減少要因は、プラスチックフィルム分野での建設仮勘定の減少等であります。2024/06/26 10:30
メディカル事業のセグメント資産は10,856百万円となり、前連結会計年度末に比べ384百万円増加しました。主な増加要因は、商品及び製品の増加、仕掛品の増加等であります。
アパレル事業のセグメント資産は51,815百万円となり、前連結会計年度末に比べ909百万円増加しました。主な増加要因は、インナーウエア分野及びレッグウエア分野での受取手形、売掛金及び契約資産の増加、インナーウエア分野での商品及び製品の増加等であります。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度計上額2024/06/26 10:30
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(百万円) 商品及び製品 17,746 18,663 仕掛品 4,965 5,227
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.棚卸資産の評価」に記載した内容と同一であります。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度計上額2024/06/26 10:30
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(百万円) 商品及び製品 24,114 24,706 仕掛品 7,128 7,425
当社グループは、棚卸資産の評価方法について、主として収益性の低下による簿価切下げの方法により算定しており、期末における正味売却価額が取得原価を下回っている場合には、当該正味売却価額をもって棚卸資産を評価しているほか、営業循環過程から外れた滞留品又は処分見込等の資産については規則的に帳簿価額を切下げる方法により棚卸資産を評価しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 通常の販売目的で保有する棚卸資産2024/06/26 10:30
① 商品、製品、仕掛品、原材料、貯蔵品
移動平均法に基づく原価法