有価証券報告書-第126期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要政策と位置づけ、前中期経営計画「CAN20第2フェーズ」の期間中、連結配当性向50%、総還元性向100%を目安に利益還元を実施してまいりました。
当社の剰余金の配当は、期末配当による年1回を基本方針としております。また、剰余金の配当の決定機関は、株主総会であります。当期の配当につきましては、総還元性向100%の範囲内であることから、1株当たり140円としております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
当社の剰余金の配当は、期末配当による年1回を基本方針としております。また、剰余金の配当の決定機関は、株主総会であります。当期の配当につきましては、総還元性向100%の範囲内であることから、1株当たり140円としております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 | 1株当たり配当額 | |||
| 2022年6月24日 | 定時株主総会決議 | 2,418 | 百万円 | 140 | 円 |