四半期報告書-第120期第3四半期(平成27年10月1日-平成27年12月31日)
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「機能ソリューション事業」の電子部品分野における中国子会社の生産設備については、事業環境の悪化による収益性の低下に伴い、回収可能価額が帳簿価額を下回ったことから、減損損失1,318百万円を計上しております。
(固定資産に係る重要な減損損失)
「機能ソリューション事業」の電子部品分野における中国子会社の生産設備については、事業環境の悪化による収益性の低下に伴い、回収可能価額が帳簿価額を下回ったことから、減損損失1,318百万円を計上しております。