ポラリスHD(3010)の販売用不動産の推移 - 四半期
連結
- 2008年3月31日
- 174億3824万
- 2019年9月30日 -98.16%
- 3億2065万
- 2019年12月31日 -62.63%
- 1億1982万
- 2020年3月31日 -6.08%
- 1億1253万
- 2020年6月30日 ±0%
- 1億1253万
- 2020年9月30日 ±0%
- 1億1253万
- 2020年12月31日 -65.23%
- 3912万
- 2021年3月31日 ±0%
- 3912万
- 2021年6月30日 +999.99%
- 27億9982万
- 2021年9月30日 -0.41%
- 27億8836万
- 2021年12月31日 +114.03%
- 59億6797万
- 2022年3月31日 -0.25%
- 59億5314万
- 2022年6月30日 -0.34%
- 59億3281万
- 2022年9月30日 -0.32%
- 59億1412万
- 2022年12月31日 -0.32%
- 58億9543万
- 2023年3月31日 -0.65%
- 58億5725万
- 2023年6月30日 -0.45%
- 58億3082万
個別
- 2008年3月31日
- 155億7752万
- 2020年3月31日 -99.75%
- 3912万
- 2021年3月31日 ±0%
- 3912万
- 2022年3月31日 -30.42%
- 2722万
- 2023年3月31日 -71.57%
- 773万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (不動産事業)2024/02/14 14:20
前連結会計年度末日に比べ、当第3四半期連結会計期間の不動産事業セグメントの金額が著しく変動しております。その主な理由は、「第2 事業の状況」に記載のとおり、不動産事業セグメントにおいて販売用不動産を売却したことにより「販売用不動産」が減少したためであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 親会社株主に帰属する四半期純利益 2,836百万円(前年同四半期△134百万円)2024/02/14 14:20
損益面においては、国内事業の売上高は16,687百万円(前年同四半期4,975百万円)となり、販売用不動産を売却したこと、運営ホテル数の増加に加え稼働率及び客室単価が改善したこと及び新規ホテルの開業に伴う開業準備資金を受領したことなどにより大幅な増収となりました。また、前連結会計年度末においてレッド・プラネットブランドにてフィリピン共和国でリミテッドサービスホテルを所有・運営するRed Planet Holdings(Philippines)Limited及びその子会社を連結子会社にしたことにより海外事業の売上高1,550百万円が加わり、連結ベースの売上高は18,237百万円となりました。
営業利益は、販売用不動産の売却益を計上したこと、国内ホテル事業における損益分岐点の引き下げを進めたことなどにより、国内事業の営業利益は2,842百万円(前年同四半期営業利益69百万円)と大幅な黒字化を実現いたしました。また、海外ホテル事業においてフィリピン国内のホテル需要の回復が進む中、保有ホテル資産等の減価償却費負担が増加したこと等により、海外事業の営業利益は176百万円となり、最終的に連結ベースの営業利益は3,018百万円となりました。