- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。
3.追加情報に記載の通り、「土地」及び「投資不動産」に計上していた賃貸用不動産等を保有目的の変更により、「販売用不動産」に振替えております。
【関連情報】
2020/06/26 13:57- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
・売上高は、セグメント間取引消去額であります。
・セグメント利益又は損失は、報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の一般管理費であります。
・セグメント資産は、報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の全社資産であり、主なものは、運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。
・減価償却費は、報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の管理部門の減価償却費であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。
3.追加情報に記載の通り、「土地」及び「投資不動産」に計上していた賃貸用不動産等を保有目的の変更により、「販売用不動産」に振替えております。2020/06/26 13:57 - #3 不動産賃貸売上原価明細書
【売上原価明細書】
販売用不動産売上原価明細書
2020/06/26 13:57- #4 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産
| 前連結会計年度(2019年3月31日) | 当連結会計年度(2020年3月31日) |
| 定期預金 | 180,000千円 | 180,000千円 |
| 販売用不動産 | -千円 | 100,632千円 |
| 建物及び構築物 | 419,915千円 | 423,196千円 |
担保に係る債務
2020/06/26 13:57- #5 有形固定資産等明細表(連結)
(注)当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。
建物及び土地 販売用不動産への振替による減少 70,483千円
2020/06/26 13:57- #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2019年3月31日) | | 当事業年度(2020年3月31日) |
| 退職給付引当金 | 1,632 | | 2,060 |
| 販売用不動産 | - | | 68,048 |
| 投資有価証券評価損 | 360,461 | | 395,542 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異に関する項目別内容
前事業年度及び当事業年度において、税引前当期純損失を計上したため記載を省略しております。
2020/06/26 13:57- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2019年3月31日) | | 当連結会計年度(2020年3月31日) |
| 退職給付に係る負債 | 1,632 | | 2,060 |
| 販売用不動産 | - | | 109,205 |
| 固定資産減価償却超過額 | 389,263 | | 104,618 |
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(2019年3月31日)
2020/06/26 13:57- #8 経営上の重要な契約等
(販売用不動産の売却)
当社は、下記のとおり、2019年12月11日に販売用不動産を売却することについて決定し、同日に売買契約を締結いたしました。
2020/06/26 13:57- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
親会社株主に帰属する当期純損失 191百万円(前期親会社株主に帰属する当期純損失2,960百万円)
売上高は、ホテル事業において、前連結会計年度に『ベストウェスタン』4ホテルがオープンしたことや不動産事業において、販売用不動産を売却したことなどが増収要因となりました。一方で本年2月以降の新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響による運営ホテルの稼働率及び客室単価の低下が減収要因となりました。
営業損益は、第1四半期から第3四半期までの期間において、全社的なコスト削減やホテル事業における既存ホテルの安定した稼働率により営業利益を計上しておりましたが、上記のとおり第4四半期における減収の影響により損失となりました。
2020/06/26 13:57- #10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社は、北海道その他の地域において、賃貸用のオフィスビル及びレジデンス(土地を含む)を有しております。2020年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は△881千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、売却による損益は133,179千円(売却益は特別利益に計上)であります。
なお、追加情報に記載の通り、賃貸用不動産等を保有目的の変更により、販売用不動産に振替えております。
2020/06/26 13:57- #11 資産の評価基準及び評価方法
(2)たな卸資産
販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2020/06/26 13:57- #12 追加情報、財務諸表(連結)
(追加情報)
(固定資産から販売用不動産への振替)
第2四半期会計期間において、「土地」及び「投資不動産」に計上していた賃貸用不動産等239,957千円を所有目的の変更により、「販売用不動産」に振替えております。
2020/06/26 13:57- #13 追加情報、連結財務諸表(連結)
(追加情報)
(固定資産から販売用不動産への振替)
第2四半期連結会計期間において、「土地」及び「投資不動産」に計上していた賃貸用不動産等320,657千円を保有目的の変更により、「販売用不動産」に振替えております。
2020/06/26 13:57- #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
② たな卸資産
販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2020/06/26 13:57- #15 重要な非資金取引の内容(連結)
保有目的変更による振替
| 前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) | 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) |
| 有形固定資産から販売用不動産へ | -千円 | 107,923千円 |
| 投資不動産から販売用不動産へ | - | 212,734 |
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