負債
連結
- 2020年3月31日
- 33億3872万
- 2021年3月31日 +73.16%
- 57億8128万
個別
- 2020年3月31日
- 20億5754万
- 2021年3月31日 +65.89%
- 34億1331万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ホテル事業」は、ホテルマネジメント、コンサルタント、オペレーション、フランチャイズ業務を行っております。「不動産事業」は、不動産の賃貸、売買、開発業務を行っております。2021/06/29 13:50
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2021/06/29 13:50 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2021/06/29 13:50
当社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 保証債務の注記
- 2021/06/29 13:50
- #5 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2021/06/29 13:50
(注)1.平均利率については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 187,229 168,922 - 2022年~2027年 その他有利子負債 224,979 112,370 - 2021年~2025年 計 2,560,919 3,939,239 - -
2.リース債務及びその他有利子負債の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を定額法により各連結会計年度に配分しているため、記載しておりません。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は損失ベースの数値であります。2021/06/29 13:50 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/29 13:50
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異に関する項目別内容前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △36 △63 繰延税金負債の純額 △36 △63 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/29 13:50
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 株主優待引当金 - 1,960 退職給付に係る負債 2,060 1,630 販売用不動産 109,205 63,052 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △36 △63 繰延税金資産の純額 - - 繰延税金負債の純額 △36 △63 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 総資産は、4,997百万円となりました。これは、前連結会計年度末より1,007百万円の増加であります。主な要因は、上記のとおり新型コロナウイルス感染症の世界的な感染拡大の影響により減収減益となった一方で転換社債型新株予約権付社債を発行したこと、金融機関からの借入れを行ったことなどによる現金及び預金の増加786百万円や新規ホテルの開業に伴う工具、器具及び備品の増加260百万円、受取手形及び売掛金の増加168百万円などによるものであります。2021/06/29 13:50
負債合計は、5,781百万円となりました。これは、前連結会計年度末より2,443百万円の増加であります。主な要因は、上記のとおり新型コロナウイルス感染症の世界的な感染拡大の影響により減収減益となったことなどによる株式会社日本政策金融公庫からの新型コロナ対策資本性劣後ローン(※)の借入れに伴う資本性劣後借入金の増加950百万円や運転資金の借入れに伴う長期借入金(1年内返済予定を含む)の増加610百万円、転換社債型新株予約権付社債の発行に伴う増加1,500百万円及び転換に伴う減少600百万円などによるものであります。
純資産合計は、△784百万円となりました。これは、前連結会計年度末より1,436百万円の減少であります。主な要因は、転換社債型新株予約権付社債の転換及び新株予約権の行使に伴う資本金及び資本剰余金の増加662百万円や親会社株主に帰属する当期純損失△2,101百万円の計上などによるものであります。 - #10 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2021/06/29 13:50
(法人税等の税率変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正)
当社は、当事業年度中に資本金が1億円超となり、外形標準課税適用法人となりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、2020年4月1日に開始する事業年度以降に解消すると見込まれる一時差異については33.6%から30.6%に変更しております。 - #11 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2021/06/29 13:50
当社は、退職一時金制度を採用しており、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度 - #12 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2020年3月31日)2021/06/29 13:50
当連結会計年度(2021年3月31日)連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (4)短期借入金 746,800 746,800 - (5)リース債務(流動負債) 16,123 16,123 - (6)未払金 316,640 316,640 - (8)資本性劣後借入金 - - - (9)リース債務(固定負債) 187,229 276,371 △89,141 (10)長期未払金 163,819 162,831 987
(注)1.金融商品の時価の算定方法連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (4)短期借入金 693,600 693,600 - (5)リース債務(流動負債) 18,308 18,308 - (6)未払金 385,323 385,323 - (8)資本性劣後借入金 950,000 720,077 229,923 (9)リース債務(固定負債) 168,922 241,618 △72,696 (10)長期未払金 78,547 78,014 533