ヒューリック(3003)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 74億9100万
- 2014年3月31日 +58.91%
- 119億400万
- 2015年3月31日 -7.64%
- 109億9500万
- 2016年3月31日 +36.93%
- 150億5500万
- 2017年3月31日 -18.04%
- 123億3900万
- 2018年3月31日 +21.38%
- 149億7700万
- 2019年3月31日 -21.03%
- 118億2800万
- 2020年3月31日 +93.74%
- 229億1600万
- 2021年3月31日 +16.98%
- 268億700万
- 2022年3月31日 +26.67%
- 339億5700万
- 2023年3月31日 +9.37%
- 371億3900万
- 2024年3月31日 -29.97%
- 260億700万
有報情報
- #1 事業の内容
- 当第1四半期連結累計期間における、各セグメントに係る主要な関係会社の異動については、概ね次の通りであります。2024/05/10 9:26
(不動産事業)
当第1四半期連結累計期間において、Hulic USA #1 LLCは出資したため、株式会社秋田ウインドパワー研究所は株式を取得したため、それぞれ連結子会社といたしました。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (各セグメントの営業収益は、セグメント間の内部営業収益、振替高を含みます。)2024/05/10 9:26
(不動産事業)
当社グループの中核事業は、東京23区を中心に、約250件(販売用不動産除く)の賃貸物件・賃貸可能面積約131万㎡を活用した不動産賃貸事業であります。環境変化に対応した競争優位性のある高品質な賃貸ポートフォリオを構築する観点から、継続的な物件の入れ替えや耐震・環境配慮に優れた開発・建替の加速による優良アセットの積み上げに取り組んでおります。また、開発・建替、バリューアッド物件のパイプラインを充実させ、出口戦略の多様化により、安定的・継続的な開発利益と運用報酬の獲得にも取り組んでおります。