ヒューリック(3003)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 152億2100万
- 2014年6月30日 +29.51%
- 197億1300万
- 2015年6月30日 +16.01%
- 228億7000万
- 2016年6月30日 +22.39%
- 279億9100万
- 2017年6月30日 +22.92%
- 344億700万
- 2018年6月30日 +9.84%
- 377億9300万
- 2019年6月30日 +12.46%
- 425億200万
- 2020年6月30日 +24.69%
- 529億9700万
- 2021年6月30日 +27.08%
- 673億4900万
- 2022年6月30日 -2.57%
- 656億1900万
- 2023年6月30日 +8.56%
- 712億3900万
- 2024年6月30日 +2.25%
- 728億3900万
- 2025年6月30日 +9.44%
- 797億1300万
有報情報
- #1 事業の内容
- 当第2四半期連結累計期間における、各セグメントに係る主要な関係会社の異動については、概ね次の通りであります。2023/08/04 9:30
(不動産事業)
当第2四半期連結累計期間において、渋谷一丁目開発株式会社は設立したため、合同会社菖蒲プロパティは匿名組合出資したため、それぞれ連結子会社といたしました。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (各セグメントの営業収益は、セグメント間の内部営業収益、振替高を含みます。)2023/08/04 9:30
(不動産事業)
当社グループの中核事業は、東京23区を中心に、約270件(販売用不動産除く)の賃貸物件・賃貸可能面積約140万㎡を活用した不動産賃貸事業であります。環境変化に対応した競争優位性のある高品質な賃貸ポートフォリオを構築する観点から、継続的な物件の入れ替えや耐震・環境配慮に優れた開発・建替の加速による優良アセットの積み上げに取り組んでおります。また、開発・建替、バリューアッド物件のパイプラインを充実させ、出口戦略の多様化により、安定的・継続的な開発利益と運用報酬の獲得にも取り組んでおります。