ヒューリック(3003)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年9月30日
- 226億8400万
- 2014年9月30日 +16.58%
- 264億4400万
- 2015年9月30日 +17.71%
- 311億2700万
- 2016年9月30日 +37.28%
- 427億3100万
- 2017年9月30日 +6.68%
- 455億8700万
- 2018年9月30日 +19.58%
- 545億1400万
- 2019年9月30日 +12.53%
- 613億4600万
- 2020年9月30日 +6%
- 650億2700万
- 2021年9月30日 +26.73%
- 824億600万
- 2022年9月30日 +7.75%
- 887億9500万
- 2023年9月30日 +9.72%
- 974億2400万
有報情報
- #1 事業の内容
- 当第3四半期連結累計期間における、各セグメントに係る主要な関係会社の異動については、概ね次の通りであります。2023/11/09 9:30
(不動産事業)
当第3四半期連結累計期間において、渋谷一丁目開発株式会社は設立したため、合同会社菖蒲プロパティは匿名組合出資したため、CROSSCOOP株式会社(ヒューリックビズフロンティア株式会社へ商号変更)は株式を取得したため、それぞれ連結子会社といたしました。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (各セグメントの営業収益は、セグメント間の内部営業収益、振替高を含みます。)2023/11/09 9:30
(不動産事業)
当社グループの中核事業は、東京23区を中心に、約260件(販売用不動産除く)の賃貸物件・賃貸可能面積約136万㎡を活用した不動産賃貸事業であります。環境変化に対応した競争優位性のある高品質な賃貸ポートフォリオを構築する観点から、継続的な物件の入れ替えや耐震・環境配慮に優れた開発・建替の加速による優良アセットの積み上げに取り組んでおります。また、開発・建替、バリューアッド物件のパイプラインを充実させ、出口戦略の多様化により、安定的・継続的な開発利益と運用報酬の獲得にも取り組んでおります。