建設仮勘定
連結
- 2015年12月31日
- 25億1700万
- 2016年12月31日 +158.36%
- 65億300万
個別
- 2015年12月31日
- 25億1700万
- 2016年12月31日 +158.36%
- 65億300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)帳簿価額の土地等には借地権を含み、建物等には構築物を含みます。その他には機械及び装置、車両運搬具、工具、器具及び備品、リース資産、建設仮勘定の合計額を計上しております。2017/03/21 15:49
*1 土地面積欄の[ ]書きは、外数で借地面積を表記しております。 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4.都市再開発法に基づく権利変換等に伴い、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次の通りであります。2017/03/21 15:49
前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年12月31日) 土地 3,053 3,057 建設仮勘定 1,759 1,761 計 4,915 4,921 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額には、所有目的の変更による販売用不動産及び仕掛販売用不動産への振替による減少額が次の通り含まれております。
建物3,088百万円、構築物63百万円、機械及び装置9百万円、工具、器具及び備品5百万円、土地23,827百万円、建設仮勘定1,438百万円、その他1百万円
3.上記(注)1及び2を除く当期増加額及び減少額のうち主なものは次の通りであります。
建物(増加)・・・・ヒューリック新川崎ビル、ヤマト羽田ビル、ヒューリック加須物流センター等の購入。
土地(増加)・・・・グランドニッコー東京 台場(底地)、ヤマト羽田ビル、ヒューリック銀座三丁目ビル、ヒューリック新川崎ビル、Bleu Cinq Point等の購入。
建設仮勘定(増加)・調布富士ビル、蒲田富士ビル等の建替工事に伴う工事費の支払ほか。
4.当期減少額のうち( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。2017/03/21 15:49