仕掛販売用不動産
連結
- 2015年12月31日
- 210億100万
- 2016年12月31日 +53.35%
- 322億500万
個別
- 2015年12月31日
- 210億200万
- 2016年12月31日 +53.34%
- 322億500万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額には、所有目的の変更による販売用不動産及び仕掛販売用不動産への振替による減少額が次の通り含まれております。
建物3,088百万円、構築物63百万円、機械及び装置9百万円、工具、器具及び備品5百万円、土地23,827百万円、建設仮勘定1,438百万円、その他1百万円
3.上記(注)1及び2を除く当期増加額及び減少額のうち主なものは次の通りであります。
建物(増加)・・・・ヒューリック新川崎ビル、ヤマト羽田ビル、ヒューリック加須物流センター等の購入。
土地(増加)・・・・グランドニッコー東京 台場(底地)、ヤマト羽田ビル、ヒューリック銀座三丁目ビル、ヒューリック新川崎ビル、Bleu Cinq Point等の購入。
建設仮勘定(増加)・調布富士ビル、蒲田富士ビル等の建替工事に伴う工事費の支払ほか。
4.当期減少額のうち( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。2017/03/21 15:49 - #2 設備投資等の概要
- 4.連結子会社以外から建物及び土地の一部を信託受益権で取得いたしました。2017/03/21 15:49
当連結会計年度において、不動産事業に係る一部の固定資産について販売用不動産及び仕掛販売用不動産に科目を振替えたものは以下の通りであります。
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主な項目の増減は以下の通りであります。2017/03/21 15:49
(負債)①現金及び預金 8,326百万円減少 ④建物及び構築物 3,879百万円増加 (物件の取得、竣工及び販売用不動産への振替) ⑤土地 57,725百万円増加 (物件の取得、販売用不動産及び仕掛販売用不動産への振替) ⑥建設仮勘定 3,986百万円増加 (建替及び開発計画の進行、物件の竣工及び仕掛販売用不動産への振替) ⑦投資有価証券 6,774百万円増加 (投資有価証券の取得及び有価証券の含み益の増加等)
当連結会計年度末の負債合計は、792,906百万円となり、対前期末比18,685百万円増加いたしました。これは、主に、設備投資等に伴い、資金調達をおこなったことによるものであります。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のないもの
移動平均法による原価法
(3)たな卸資産
①販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2017/03/21 15:49 - #5 追加情報、財務諸表(連結)
- (固定資産の振替)2017/03/21 15:49
当事業年度において、固定資産に計上していたもののうち、金額28,434百万円を販売用として所有目的を変更したため、販売用不動産及び仕掛販売用不動産に振替えております。
(従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引) - #6 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (固定資産の振替)2017/03/21 15:49
当連結会計年度において、固定資産に計上していたもののうち、金額28,147百万円を販売用として所有目的を変更したため、販売用不動産及び仕掛販売用不動産に振替えております。
(従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引) - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2017/03/21 15:49
・仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)