役員賞与引当金
連結
- 2019年12月31日
- 2億6900万
- 2020年12月31日 +20.82%
- 3億2500万
個別
- 2019年12月31日
- 1億8600万
- 2020年12月31日 +26.34%
- 2億3500万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1.販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額は次の通りであります。2021/03/16 13:55
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 賞与引当金繰入額 500 343 役員賞与引当金繰入額 269 325 株式給付引当金繰入額 420 536 - #2 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員の賞与の支払に備えて、賞与支給見込額のうち当事業年度に負担すべき金額を計上しております。2021/03/16 13:55 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2021/03/16 13:55
科 目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞 与 引 当 金 300 300 300 300 役員賞与引当金 186 235 186 235 株式給付引当金 1,555 536 184 1,907 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
・販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
・仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
・未成工事支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
・貯蔵品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 2~60年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) 重要な繰延資産の処理方法
①開業費
5年で均等償却しております。
②株式交付費
3年で均等償却しております。2021/03/16 13:55 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産
①販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
②仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
③貯蔵品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下の通りであります。
建物 2~50年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3.繰延資産の処理方法
(1)株式交付費
3年で均等償却しております。
(2)社債発行費
償還期間にわたり定額法により償却しております。
4.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
5.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率に基づき、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2)賞与引当金
執行役員の賞与の支払に備えて、賞与支給見込額のうち当事業年度に負担すべき金額を計上しております。2021/03/16 13:55